あらためましてこんばんは、オシゴト行ってきた雪です。
はふー。
きょうは(も)ヒ○でした。
…って。 このコトバをいままで何度ここで書いたことか〜。
いえ、ねえ。 いまどき、CDって、買うヒト、あまりいませんよね(って、こらー!)
うーむ。 わたしは音楽は好きですけど、あまり耳ができていない?ようで (声優さんの声質とは別問題。わたしはオトコノヒトの声には 思い切りこだわりますよ〜。なんといっても唯一無二のお方に 長い間、耳、鍛えられましたので、ホホホホホ)、 ええと、音楽の音質、には、あまりこだわらないのです。 ビンボー耳ですみません、おはずかしいかぎりです。 なので、「こういう曲が好き」とか「こういう曲が聴きたい」と 思うと、いまはもっぱらネット使用なのですよね。 しかもわたしはクラシックが好きなわけで、著作権も切れているわけで、 ネットで聴き放題、という。 いま流行(しているの?)の高音質CDとか、キョウミがまったく(こらー)
そんなこんなで。 CDは昨今ではあまり売れない、と。 それは、ヒ○にもなるでしょうね。 というわけできょうは、店内のお片付けをがんばりましたとさ。
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遅番の日の出勤前は、わたしより早く帰るはずの例のヒト宛に、 お手紙を書くのがお約束です。 「○(例のヒトの名前)さんへ、おかえりなさい。おつかれさまです。 どこどこに何が入っています。レンジで○分温めてお召し上がりください。 おふろは洗ってありますので沸かしてお入りください。 では、10時半ごろには戻ります。よろしくです。ゆき」 …みたいな感じ(実際はもっと…/以下自主規制)。 きょうも、お手紙を書こうと、テーブルに向かったら。 なにやら錠剤が。よくよく見てみると、眠気覚ましのクスリ…!
ふんぎゃー。
例のヒト、もしかしたらきのうの善光寺行きに、このクスリをお使いー? って、その横で、くーくー寝ていたのはいったいだれー? それはわたしー!
…わたし、なんというオニっぷりなのでしょう…。 海より深く反省いたしました…。
あわてて、お手紙に追記しました。 「まさかと思いますが、きのうはこのクスリを使って運転? ゆきは思い切り寝ていました。ごめんなさい、ほんとうに申し訳ないです。 うわーんうわーんうおーん」。
帰宅して、事の次第を聞きました。 錠剤はもともと持っていた。封が破れそうだったので、飲んでみた。 のだそう。 にしても、申し訳なさすぎ。 「そういうときは、『なに寝ているんだ。誰が運転してると思っとるんじゃ このボケー!』と、叫んでいいのよ?」 とお伝えしておきました。 …例のヒトの怒ったところ、わたし、いまだに見たことがないのですよね。 なにやらやはり申し訳ない。 気持ちを押さえ込んでいるのだとしたら、わたし、ナニサマ?ですよね…。 あうー。 ほんと、反省。うむ。
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話変わって。
やめとけ、ひどいぞ、系なご忠告をいろいろなところでたくさんいただいた、 「悪魔の花嫁 最終章」、とうとう入手してしまいました。
…はい、やはりみなさまのおっしゃるとおりでした(あいたたた) まずは、絵が、ねー。ひどすぎ…悲しすぎ…。 わたし、生徒諸君の続編が出た、というとき、立○読みして、それこそ 庄司センセイの絵の変化にガクゼンとしたのですが、悪魔の花嫁のあしべさんは、 また違う種類の変化なような気が。 うまく説明できませんが。 ええと、わざとなのかな?と感じるくらい、デイモスは童顔まっしぐらでした。 ワタシのデイモスになんてことするのよう(妄言)
でも、ねー。 わたし、デイモス、大好きなので。 完結するというのなら、ついてゆきましょうとも。 あぁ、なんて一途なわたし。遠い目。
ついでに言えば、ガラかめも、最後までついてゆきますよー。 未刊行部分はムリですが。 真澄さーん(はいはい)
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というわけで。 あしたから、わたしは3連休です。 ひきこもります(言い切った)。
ええ、例のヒトはあしたからオシゴト開始です。 例のヒトがご不在なら、わたしはどこへもでかけない、と。 しょせんはヒッキーでございます。ホホホ。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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