初日 最新 目次 MAIL


なんのことやら(くすくす)

MAIL

2005年11月15日(火)
及川みっちーの出番ー(「春の雪」ようやく見てきました)

あらためましてこんばんは、どうも、ここ最近、休日とはいえゆっくりできない雪デス。

はふー。

というわけで、きょうは朝から「春の雪」、午後はお買い物三昧、夕方はマダムとお茶、という
スケジュールをこなしてまいりました。

ゆっくりしたい…(ぽそ)(はいはい^^;)

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

というわけで、ようやく行けたのですよう、「春の雪」ー。

感想はといえば。(以下ネタバレ含みますねんのため)

…及川みっちーの出番が少なすぎ。ぶー。(ブーイング)
いえ、あの役(宮様)、原作でも出番はかなり少なかったですけどね。
でも、もすこしみっちーに活躍してほしかったデスー(ワガママ発言)
みっちー、麗しかったデス…(うっとり)

あとは。
結子ちゃんも、妻夫木クンもステキでしたよ。とくに妻夫木クン、かなりの熱演だと思いました。
でも映画全体で言うと。。。
ミシママンセーっぽいわたしから言えば、ちょっとスケール小さかったかな?、という気もしました;えへへ。
あとは、夢シーンがしょぼかったかも…(こら)

…見ていて、「うわ!この景色知ってる!たしか…たしか、国立博物館?!うひゃー、あそこで撮ったんだー!?」
と思ったシーンがありましてね。
エンディング見たら、ほんとうに「国立博物館」だったりして、ちょっとウフフだったりいたしました。

結末は、まあ、原作と同じなもので。
すっかりその悲恋な雰囲気に飲まれて、しょぼーんとしなから映画館を出たわたしデス(影響されやすすぎ…!;)
でも、原作読み直したいな、とは思いました。
二人の逢瀬、あんなことになっていたとは思わなかったので(そこデスカわたし)

あ、あと、タイの殿下たちもちゃんと出てきたのはうれしかったデスv
(指輪紛失事件はありませんでしたけどね/時間の都合カシラ〜)

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

そんなこんなで。
↑にも書いたとおり、みょうにしょんぼりした気分で映画館を出たわたし、とぼとぼとアメ横へ向かったのでしたー。
いえ、化粧品が切れていたので、補充しようかと。
そうしたら。
お店の、顔見知りのおねいさんたちかいろいろ声をかけてくださって、なにやら癒されました(単純/笑)
いやあ、ゲンキなおねいさんたちありがとうありがとう。
おかげで立ち直れました。
(ほんと、アンハッピーエンドってニガテみたいですねえわたし/今後、あまり見ないようにしようっと/めもめも)

で、けっこう立ち直ったその足で、多○屋さんへGO。
ここでも化粧品とか、そのほかいろいろ仕入れてまいりました〜。

ここで、一度帰宅。
荷物を置いて、しばし某報道番組(笑)(くすくすくす/いろいろ言いたいらしい…)を見ながらまったり〜。
そして、マダム宅へ出かけてきました。

いやあ、マダムはあいかわらずパワフルで(羨望)
アメ横につづいてここでも、パワーをいただいてまいりました。
さいきんオシゴト的に、ちとへこんでいたわたしですけど、ま、そのうちいい波もくるでしょう〜。
と、マダムに会ったら楽観できるようになりました。感謝。

帰宅したら、いもーとぎみたち来襲。2〜3日、宿泊だそうです。
姪(1歳4ヶ月)、かなりコトバが出てくるようになりましてね。
ハハがめろめろになりながら、いろいろコトバを教えておりました(ほほえましい)

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

そんなこんなでごさいましてですね。
ゆっくり寝たかったり、ゆっくりネットしたかったり、なのですが、どうも最近、うまくいきませんです。
「ここ」も、しっかり書けないことが多いきょうこのごろですが、スミマセン、ご容赦クダサイマセ。

…いつか、爆裂トークすることもありましょう。
ていうか、したいデス(笑)
そのときを、おたのしみにー(あーあ、言っちゃった…/汗だくだく←って?;)