あらためましてこんばんは、仲良くさせていただいているヒトに、そ〜んなことを言われた、雪デス。
…_| ̄|○ili(悩みすぎて頭髪が減りそう/え)(←このへん、「バーバーハーバー」の影響/笑)
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ええと。
いえ、わたしの「容姿」について、そういう表現をされてしまったわけでした。 もはや、ホメコトバなのかなんなのか、わけわかりませんです。
とりあえず、その方は兵庫出身だったので、 わたし:「(お茶をにごす感じで)…そういえば、宝塚学校の制服って、とってもカワイイですよね〜vあのグレーの〜///」 そのヒト:「でもあの学校って、規則が厳しいそうで」 わたし:「そうそう、先輩後輩の関係が、ものすご〜く厳しいそうですね〜」 そのヒト:「そうそう、で、そのヅカのファンも、それは序列が厳しいそうで…(以下略)」 と、お話自体は盛り上がりましたが(笑)
…盛り上がったのはいーのですが、その、「男役に似ている」という表現は、よろこんでいいのか、よくないのか。 悩みどころでゴザイマス。
ええと。…笑いとばそうっとそうしよっと。
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そんなこんなでございましてですね。
「バーバーハーバー」(すでに完結。全7巻)を、この二日間、読みまくったわたしでゴザイマス。 (だってお借りしているものは、なるべく早くお返ししないと〜)
いやあ、読みごたえありましたわ。そして、おもしろかったです。 キョウミのある方は、ぜひご一読を^^ オオサカ出身の方(そのなかでも「太陽の塔」近くにお住まいの方)だと、かなりたのしく読めるはずです。 でも、生粋の関東人なわたしでも、「えーなぁ…(はぁと)」と、エセ関西弁を使いたくなるほど、 ステキな作品だったり。 …内容はというと、オオサカ出身ですが都内勤務のOLさんと、オオサカで理容店を開いているマスター、との、 遠距離恋愛モノ(…という表現でいいのかどうか)なのですが。 マスターが、かなりぽやっとした方(あえて「ニブイ」とは表現しません^^;)で、それがいい味なのデス(くすくす) そのOLさんも、都内どころかイギリスまで転勤になるのですが、それでもその「エンコイ」、続くのですよねー。 そのパワーというか、縁というか、がステキすぎで、ツボにきました(さらにくすくす)
ほんと「ご縁」って、どこに転がっているかわからないなー、というのが、わたしの感想です。
↑にご出演していただいた方曰く、そのコミック、「マンキツにはほとんど置いてない」そうなので、キョウミのある方は、本屋さんなどで探して、読んでみてくださいませ〜。
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で、きょうはこ〜んなものが届いたのでした。

いやあ、デイモス、熱すぎ(笑) 神もおっしゃっていましたけど、ほんとこのデイモスは「情熱的」すぎ。「若造」でしたねー。
でも、それはそれで。 神のお若いころのお声を聴くことができて、わたしはシアワセでした。 …もっともっと聴きたかったんですけどねー。 そればっかりは、どうにも…、ね。
さてさて、気を取り直して、あしたもオシゴトです。寝ますね。 おやすみなさいませ〜。
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