あらためましてこんばんは、わたわたしている雪デス。
いえその。
そもそもは、きのう、のお話になってしまうのですが、ね。
わたしが第一弾のおでかけ(なので「ギンザでの飲み」以前の時間帯/ギンザは「第二弾」でした〜/ぶっちゃけ、多忙;) から帰宅したら、入れ替わりでハハがあわただしく出てきましてね。 …鳥かごを持って。
「???」
きょとーんとしたわたしに、ハハってば、 「文鳥くれるっていうから!もらってくる!!」 の、一言(二言…?)
そのまま、ハハとは会わずに、わたしはギンザに繰り出してしまったわけですが。 帰宅したら、見覚えのある鳥かごに、ちょこーんと文鳥サンが^^;(わけわかりません)
どうやら、ご近所のAさん宅に、某Bさんが、「鳥が…!?(それこそわけわからない風)」という感じに持ち込んだらしく。 で、そのAさん、わたしのハハに、「(じつはとーとつに)文鳥がいるんだけど、お宅で飼えない???」とか、 話を持ち込んだもよう。
…ハハってば、協調性豊かですよねー(しみじみ)。 うちってば、以前インコを飼っていたもので (ぴーさん…!!/追悼しまくり/そのくらい、過去、わたしとはらぶらぶなインコがいたのでした^^;) 鳥用グッズだけは、あったのでした。
で、ハハ、なにをどう思ったのか、その文鳥サンを、引き取った、という流れで。
気づけば、「わたしの愛しのぴーさん」(笑)のいたカゴに、いまではその文鳥サンが(汗)
…その文鳥サン、オトナかコドモかも、わかりませんです。 ていうか、オスメスどちらかも、わたしにはわからなかったり。 (そもそも、「文鳥」を「飼う」のって、初めてなのですよう…!;)
とりあえず、名前は「ぴーさん(二代目)」としておいたのですが、これがAさんのご不興(笑)を買ってしまってね〜。 その文鳥サン、ミゴトなほど真っ白で、目元、口元だけ、うっすらとピンクなのですよ。 で、Aさん曰く、「名前、『サクラ』とかにしてくれると思ってた…(なぜか恨みがましく)」 なので、あわてて名前、変更。 オスでもメスでも「どうでもよろしい」。 その文鳥サンのお名前は、速攻で「サクラ」となりました(^^;)
とはいえサクラさん、ヒトにはあんまり慣れていないご様子で(ちぇー) (わたしの場合、当然手乗りを期待しまくりでした) ヒナから育てるのとは、わけがちがいますからね〜。 サクラさん、まさに、「観賞用」というポジションになりそうです(もったいなさすぎ…)
でも。 普段、いもーとぎみが姪(それはもうれつにかわいい)をひんぱんに連れてきてはいますが、それでも、 「ペット」という位置づけがあるのって、いいですね(ときめきまくり) ふとしたことで、「サクラさん、もう寝た?」とか、日常の会話になっていたりするあたりが、シアワセすぎ〜。
ああ、ステキ(うっとり)
わたしってば、ほんとペットに飢えていたみたいです。 サクラさん、うちに来てくれてありがとうありがとう。 なつかなくっても、このさいいいデス。 うちで、ゲンキに過ごしてください(萌えまくり中)
で、ほんとうは、そのサクラさんの画像を撮ろうと思ったのですが、サクラさん、人見知りなので…(早くも親バカ炸裂…!) そのうち、慣れてくださったら(なぜ敬語;)撮影させていただきまする〜。
ではでは、おやすみなさいませ〜。
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