初日 最新 目次 MAIL


なんのことやら(くすくす)

MAIL

2005年09月14日(水)
サクラさん乱入(といっても「うる星〜」ではないデス)(←古いデスカ?スミマセン)

あらためましてこんばんは、わたわたしている雪デス。

いえその。

そもそもは、きのう、のお話になってしまうのですが、ね。

わたしが第一弾のおでかけ(なので「ギンザでの飲み」以前の時間帯/ギンザは「第二弾」でした〜/ぶっちゃけ、多忙;)
から帰宅したら、入れ替わりでハハがあわただしく出てきましてね。
…鳥かごを持って。

「???」

きょとーんとしたわたしに、ハハってば、
「文鳥くれるっていうから!もらってくる!!」
の、一言(二言…?)

そのまま、ハハとは会わずに、わたしはギンザに繰り出してしまったわけですが。
帰宅したら、見覚えのある鳥かごに、ちょこーんと文鳥サンが^^;(わけわかりません)

どうやら、ご近所のAさん宅に、某Bさんが、「鳥が…!?(それこそわけわからない風)」という感じに持ち込んだらしく。
で、そのAさん、わたしのハハに、「(じつはとーとつに)文鳥がいるんだけど、お宅で飼えない???」とか、
話を持ち込んだもよう。

…ハハってば、協調性豊かですよねー(しみじみ)。
うちってば、以前インコを飼っていたもので
(ぴーさん…!!/追悼しまくり/そのくらい、過去、わたしとはらぶらぶなインコがいたのでした^^;)
鳥用グッズだけは、あったのでした。

で、ハハ、なにをどう思ったのか、その文鳥サンを、引き取った、という流れで。

気づけば、「わたしの愛しのぴーさん」(笑)のいたカゴに、いまではその文鳥サンが(汗)

…その文鳥サン、オトナかコドモかも、わかりませんです。
ていうか、オスメスどちらかも、わたしにはわからなかったり。
(そもそも、「文鳥」を「飼う」のって、初めてなのですよう…!;)

とりあえず、名前は「ぴーさん(二代目)」としておいたのですが、これがAさんのご不興(笑)を買ってしまってね〜。
その文鳥サン、ミゴトなほど真っ白で、目元、口元だけ、うっすらとピンクなのですよ。
で、Aさん曰く、「名前、『サクラ』とかにしてくれると思ってた…(なぜか恨みがましく)」
なので、あわてて名前、変更。
オスでもメスでも「どうでもよろしい」。
その文鳥サンのお名前は、速攻で「サクラ」となりました(^^;)

とはいえサクラさん、ヒトにはあんまり慣れていないご様子で(ちぇー)
(わたしの場合、当然手乗りを期待しまくりでした)
ヒナから育てるのとは、わけがちがいますからね〜。
サクラさん、まさに、「観賞用」というポジションになりそうです(もったいなさすぎ…)

でも。
普段、いもーとぎみが姪(それはもうれつにかわいい)をひんぱんに連れてきてはいますが、それでも、
「ペット」という位置づけがあるのって、いいですね(ときめきまくり)
ふとしたことで、「サクラさん、もう寝た?」とか、日常の会話になっていたりするあたりが、シアワセすぎ〜。

ああ、ステキ(うっとり)

わたしってば、ほんとペットに飢えていたみたいです。
サクラさん、うちに来てくれてありがとうありがとう。
なつかなくっても、このさいいいデス。
うちで、ゲンキに過ごしてください(萌えまくり中)

で、ほんとうは、そのサクラさんの画像を撮ろうと思ったのですが、サクラさん、人見知りなので…(早くも親バカ炸裂…!)
そのうち、慣れてくださったら(なぜ敬語;)撮影させていただきまする〜。

ではでは、おやすみなさいませ〜。