あらためましてこんばんは、きょうはヤボ用で新宿伊勢丹に行ってきた雪デス。
めずらしい…。
(いえ、うちからですと、新宿まで出なくても、手前にギンザがありますからね。 よほどのご用がないと、新宿って行かないのでした。)
で。 伊勢丹でご用を済ませたわたし、安心感で、なにかの糸が切れてしまったのかもしれません。 イキオイあまって、こ〜んなものをゲットしてしまいました。

ちょこん。 (中身:けっこういいお値段のヒカリモノ)
うひゃ〜、やっちゃいましたー。浪費デス浪費ー;
…でもまあ、今年は二足ワラジでがんばってるし、イタイコトでもがんばってるし、 これはもう、自分へのゴホウビということで…!(必死で己を納得させているもよう)
いいじゃん、今年「経済」なんだし!(ウラナイまで持ち出してきましたよこのヒト^^;)
そんなこんなで、今後しばらくビンボー生活になる予感、まんまんデス。えへへ。 でもケイバには行くんですよね?わたし?(くすくす)
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さてさて、きょうはジャンプの日ですねー。
って、どうしたらいいのやら。 テニプリ、新情報祭りではないデスカー!
と…とりあえず、「学園祭の王子様」を(きゃ)
もう、コナミ、ターゲットをおねいさんたちに絞りまくりですね。 ていうか「親愛度」、なのですね。「親密度」でないあたりがコナミさんのコダワリなのデスか?アーン? とかいっても、「目当てのキャラを落とすゲーム」ということには変わりないですよね。 で、CEROはいくつなんデスカ。 全年齢などと微温いことは言わず、ここはぜひ魅惑の「CERO18」で…! ああん、これがPSPだったりしたら、「ここはぜひ18禁で…!」っていうのにわたし〜(くねくね) (PSP対応のソフト「UMD」ですと、事実上、18禁も可能なのでした)
それはさておき。 「物語の舞台となるのは、学園祭前日の中学校」と書いてありますが。 「中学校」…青学、とは書いておりませんが。 これ、青学だけでなく、他校も選べるパターンだとよいですねえ(ドリーム) さいしょっから、氷帝の生徒、とか。(うわ〜そんなことできたら最高〜///)
そして、おっしーですよ。
「え……、あ、いや……なあ、もう少しだけ、こうしてお前のこと見ててもええか?」(本誌より)
うきゅ〜〜〜vvv(くねくね) いやあ、おっしーはかならず落とそうっとそうしよっと(メモメモ)
そして本誌情報ですと、主人公、魔王@不二センパイにパシリさせられるっぽいですが(笑)
「○○○○さん、委員会からホースを借りてきてくれないかな?」
わたし、このシーンになったら、ぜひ断ってみようと思います。 そうしたら魔王、開眼してくれるかも…!(屈折しすぎ^^;)
あとは薫さんのバンダナを拾ったり?道端でケイゴと遭遇したり?するっぽいですね〜。 うっわーたのしみすぎ。
わたしは買います、ええ。買いますとも。 (そして攻略サイトさん探して、がんばります)(決して自力でやりこもうとはしないあたり^^;)
…はふー。(熱く語りすぎデスわたし)
で、30.5巻はイラスト集〜? …買うかどうかは、ビミョウですスミマセン…^^; で、実写映画ー! …見るかどうかはビミョウですスミマセン…^^;(そのときのノリとキャストによります/すごい表現) OVA化ー! …見られません…_| ̄|○(だってビンボー…)(ヒカリモノは買えても、OVAは買えません^^;)
…なにやら、トーンダウンした自分がなさけないので、このまま本編感想に突入〜。
って、くーにーみーちゅー! まさかのシングルス2なのに、どうしてケイゴは「やはり」という感想なのデスカ。 ケイゴの思惑が知ーりーたーいー! あ、あれですか、くにみちゅから直接電話でもありましたか。
くにみちゅ「今度のオーダー、おそらくお前の予想を裏切ることになる…」 ケイゴ「あーん?お前、オレサマとの試合を避けようってのか?」 くにみちゅ「…!(口がすべったことに後悔しまくり/くにみちゅはけっこうそういうところ、抜けていると思うわたし) こ…これ以上は言えない…じゃ…(プツ)」
…という妄想はともかく。 ケイゴがワルイ顔して「勝つのは氷帝だ」とかおっしゃっているので、今後はその予想がどうくつがえるか、 たのしみにしております♪ (だって、どうしたって、くにみちゅが樺地ぃに負けるなんてことありませんものね〜)
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と、ものすご〜くひさびさに、テニスだけでここまで感想書きまくってしまいました。 もはや、デスノートもネウロも銀魂もブリーチも、ふっとんでしまいましたよう。
ではでは、きょうはそんなところで。 おやすみなさいませ〜。
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