あらためましてこんばんは、「妖殺行」を聞いている雪デス。
……むぅ……(コトバ失い宙←あ/笑)
まあ、まだ、この作品の場合はナレーションが「おじょうちゃん」だからいーんですよ。だいじょうぶなんですよ。 これ、この次の「北海魔行」になったらもう。 聞きながらここ書いたりなんざ、できませぬさ。 ただただ、うっとり聞きほれるしかないでしょう、ええ。 だってあれ、ナレーション(までも)が…!
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そんなこんなで。 ふとした間(「ま」)、ふとした息の演技に陶然としているわたしでゴザイマス。 さすがは「唯一無二」。 なにがあろうと「第二の○○○○」なぞ出てこないだろうと思いまする。 というか、出てきてたとしても視野に入れる気はありません(笑)(強気…!)(えらそう…!) (…スミマセンスミマセンm(__)m←小心者^^;)
というわけで、このまま心臓ばくばくさせながら聞きますね。 ここらで失礼いたします〜。
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