あらためましてこんばんは、30分遅れなオトケンを律儀に聞いた雪デス。
…根性ですねぇ…(ほほほ)(ぴろきさんもいないというのにねぇ/こら)
さてさて。 あまり夢って見ない(正確に言うと「覚えていない」)わたしですが、イヤというほどくりかえし見る夢がゴザイマス。 それを今夜はちらりとご披露してしまったり^^; (だって〜、あまりに何回も見るので、気になるんですもん;)
(事前に注:わたしには数年前まで超溺愛していたセキセイインコがおりました。 そのインコ、いまとなっては故人←誤…ええと、「故鳥」/笑)
さてさて。夢話開始〜。
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押入れをいやいや(!?)開けると、中には鳥かごが大量に積まれている。 かごの中にはそれぞれ1羽、もしくは複数のインコ類(セキセイだけでなく、オカメやダルマ、コザクラ等多種)が 窮屈そうに止まり木に止まっている。 (止まり木と、かごの天井の間が、かなりせまい感じなのですよね。なので鳥たち、背筋を伸ばせない状態) (そのほうが「夢の中のわたし」的には、「押入れの中に鳥かごをたくさん収められて効率的v」とか思っているもよう)
で、そのコたち、多くがかなり弱った様相(羽ふくらませてうずくまる感じ) なのに冷ややかに(!)そのコたちを見るわたし(@@)。 そしてなにを毒づくかと思えば、 「ちっ…!まだ生きてるわけ…?」
…うわーん…(ガクガクガク;;)
(さらに注:わたしはインコ、好きですよう。というか鳥だけでなく動物ほぼ全般、ダイスキですってば…! なのにそのセリフっていったい…!@@衰弱&飢え死にするのを待っているとしか…!←夢の中のわたしは、明らかにそれが狙いなもよう)
で。 しかたなくエサを少しだけ(!)やったり、カゴの中を掃除したりするわたし。 でもその作業が終了すると、押入れの戸を閉める(!)(なので決して陽の光に当てようとはしない@@)
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以上でした(しゅん…)
この夢、何回見たことか、というくらい見ておりまする〜。 目が覚めたときのキブンの悪さってば、もうっ(凹)。 これ、相手がニンゲンだったりしたら、まだ笑えると思うのですよ。 相手が弱いにもほどが、な「小鳥」、というのがモウレツに自己嫌悪だったり…; ユウジンに言わせると、「飼っていたインコを死なせてしまった、という罪の意識なのでは?」だそうですけどね^^; でも、ねぇ…; いいかげん、見たくないです〜;
でもきょう(きのう?)は↑の似たバージョンで、 「飼っているインコを「かご」ごとベランダに出しているのはいーのですが、どこかのネコが (インコを狙って)寄ってきているのに、わざと気づかないふりをする」 とかいう夢を見てしまいました…_| ̄|○ (夢の中のわたしって、どうしてもインコを殺したいもよう)
…_| ̄|○ili
わたしの中の「インコ」って、深層心理的に、どんな存在なのでしょうねぇ…(遠い目)
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さてさて、バクロしてちょっとすっきり(爽) だ〜って、こういう話ってリアル世界で対面して一から語るの、けっこう難しいじゃないですか(^^;) というわけで、この場を借りて語ってみました〜(あのねぇ)
で。

とうとうゲットしたですよ。かの有名なデスレイン…!(ご存知ない方へ:激辛スナックデス) お味はというと。 …おいしい…(うっとりv)
…_| ̄|○ili(←きょう何回目ですか?アーン?^^;)
いえその。 わたし、まじめに味覚、おかしいのでは、とか(汗だくだく)
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