あらためましてこんばんは、CDを衝動買いしてきた雪デスv
…_| ̄|○(やってもーた…)
いえその。 わたし、さいきん、休憩時間に、近くのあ〜んな駅ビルとかこ〜んなテレビ局とかまで ぷらりとお散歩することがゴザイマス。 きょうは、そのノリでCDショップに行ってみたのでした。
「日常的」にはあまり音楽は聴かないのですが(そもそも、その時間が取れない^^;)、いちおうわたしは くらしかるみゅーじっくが好きデス。 その中でも、バロック&古楽がダイスキです(きゃ) (いちおう注:ちゃんとお勉強したわけではないので詳しくはないデス/牽制/笑 旋律が好きなだけだったり)
というわけで。 その、古楽コーナーに行ってみたら、出会ってしまったんですよねー、 「中世&ルネサンス文庫」に;
このシリーズ、「カルミナ・ブラーナ」(オルフとは違いますよ)と「テルプシコーレ舞曲集」は持っていたのですが、 なかなか他のCDにはめぐりあえなくって、そのままだったのでした。
なのに、な〜んだここにあったんだ///(浮き足立つ)
そのショップにあったのは「十字軍の音楽」(タイトルだけでも萌え!///) お給料日前だけど、このお値段なら許せる(約1200円/笑)、一枚だけなら買ってよしわたし! と思ったら。 隣にあったんですよねー。 「インスブルックよ、さらば」イザーク と書いてあるCDが(^^;)(ちなみに同じシリーズ。なので古楽)
「い…イザーク?『おのれストライクー!』のイザーク?(笑)これはウンメイでしょうウンメイ!」
わたしのネタニンゲン魂に、火がついてしまいました〜。 けっきょく2枚お買い上げ…;お給料日まで…遠いな…(汗)
そんなこんなでイザークのCD、いま、聴いておりまする。 いや〜ん、青学(誤)ええと、声楽、ステキ〜(くねくね)異国情緒炸裂〜(くねくねくね) そのCD、「シャンソン、フロットラ、リート集」ということですが、声楽曲だけでなく、器楽曲も入っておりましたv
…ちなみにその作曲家のイザークさん、姓(でいいんですよね?)がジュールというわけではなく、 ハインリヒ(ヘンリクス)・イザークというお名前のもよう。 メディチ家に仕えたこともあるそうデス(///)(理性沸騰中)(歴史スキー)
さて、と。こんどは十字軍のCD〜(いそいそ)
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と、きれいな音楽にうっとりなわたし、髪の毛が順調に伸びてまいりました。 (1ヶ月で2センチ強は確実に伸びるんですよねー;) いいかげんうっとうしいので、あしたは超美声美容師さんに会いにいく所存でございます。
あ、どうせ外に出るんですもん、ついでに毛糸も買ってこようかな、とか。
って、…お給料日前だというのに…_| ̄|○(ひょっとして浪費家?^^;)
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