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なんのことやら(くすくす)

MAIL

2004年12月27日(月)
ハァハァな感じで。

あらためましてこんばんは、禁断症状に苦しみ中な雪デス(凹)

ネットぉーー!オレにネットを見せてくれぇーー!ハァハァ、みたいな^^;
というわけで、NTTサンの工事は終了したのですが、でもまだネットにはつなげません。
だ〜って、プロバイダーさんが…!(開通していないもよう)

で、またこういうときにかぎって、ネタ豊富なんですよねーもったいない。
あとで追記しようっとそうしよっと。(ってわたし、旅行ネタもまだ…!_| ̄|〇)

ええと(汗)
とりあえず、きょうはこのままフェードアウトいたしますわ…(しょぼーん)

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そんなわけでございましてですね(以下は翌日書いておりまする。)

わたしってばここ数年、冬場になると、目の周りが赤く腫れるんですよう。
化粧品のなにかが合わないらしい…のですが、くわしくはまだ調べてませんです。
(敏感肌用を使っても、なんですよね…;もう、どうしたらいいのやら/凹)
(いや、だから検査すればいいのに;)

で、あまりにひどいので、勇気をふりしぼって、生まれて初めて皮膚科とやらに行ってきたのでした。

とはいえ。
たとえば、虫歯ゼロが自慢だったヒトが、まさかの歯痛に「屈…!」(屈ジョッカー/笑)とかうめきながら、
歯医者に行かなければならないような。
視力2.0が自慢だったヒトが、視力検査でまさかの1.0以下をたたき出してガクゼンとするような。

わたしにとっては皮膚科って、そんな存在だったのでした。
それくらい、ハダは強いと思っていたのでした。紫外線以外には(←強調)
(紫外線を浴びるとすぐ赤いポツポツができるんですけど、それは紫外線を浴びなければいい&日焼け止めを塗れば
いいだけの話しですものね)

…なのに、この腫れ。しかも、ず〜っとよくならない。
ただでさえ、たいしたことのないご面相(笑)なのに、さらにマイナス要素が。

…_| ̄|○(ショックすぎ…/こういうときだけオンナノコっぽい)

というわけで、凹みながら、というよりは、もはや涙目で皮膚科の扉をたたくわたし。
待合室に入っても、なにか、どこか情けなくって、落ち込みまくり。しょぼーんな感じ。
ていうかぶっちゃけ、明らかに涙ぐんでました(ダメすぎ)

で、名前を呼ばれ、深刻な様子でお医者サマに症状を訴えるわたし。
って、わたしにとってはショッキ〜ング!な症状でも、プロから見たら全然たいしたことないわけで^^;
そのあたりのギャップに、さらに落ち込むわたし。(←おもいっきり軽く流されたらしい/笑)
クスリを出してもらうことになり、看護婦(あ、「師」って書かないとダメですか?)サンに
「冬は乾燥しますしねえ(いかにも「安心してね。だいじょうぶよ。」な、にっこり)」
となぐさめられ、さらに涙ぐみながら、診療室を出るわたし。

で、お会計。
受付の方から、クスリの説明を受けるわたし。
そのクスリがまた、あんまり使いたくなかった「副腎皮質ホルモン入り」だったのですよう;
よく効くのは知ってますけど、どこかコワイイメージ(こら)があって、さらに涙目になるわたし。
(って、使用中の方、スミマセン。皮膚科デビューなニンゲンのタワゴトですので…!)

「朝、晩、と塗ってください。副腎皮質ホルモンが入ってはいますけど、ほんのちょっとですから
(そうやって強調するあたりがコワイ;/臆病)。
でも、症状が消えたらすぐにやめてくださいね。(このあたりもコワイ;/さらに臆病)
そしてこのクスリ、目に入ったらすぐ眼科で洗浄してもらってください(このへんもモウレツにコワイ;/さらにさらに臆病)
で、あなた、目が赤いけど、結膜炎?眼科も行ったほうが…

って、目が赤いのは、結膜炎ではなく、涙ぐんでいるせいですからーーー!ザンネン!
雪、めそめそしすぎ斬り!!

…_| ̄|○(早くよくなりたいデス…)


で、クスリについて、ネットで調べることもできなかったわけで。(だってネット落ち中)
副作用とかあったらどうしようかとビクビクものです。これから調べようっとそうしよっと。(ダッシュ)







…ほら、新鮮味が(^^;)