あらためましてこんばんは、禁断症状に苦しみ中な雪デス(凹)
ネットぉーー!オレにネットを見せてくれぇーー!ハァハァ、みたいな^^; というわけで、NTTサンの工事は終了したのですが、でもまだネットにはつなげません。 だ〜って、プロバイダーさんが…!(開通していないもよう)
で、またこういうときにかぎって、ネタ豊富なんですよねーもったいない。 あとで追記しようっとそうしよっと。(ってわたし、旅行ネタもまだ…!_| ̄|〇)
ええと(汗) とりあえず、きょうはこのままフェードアウトいたしますわ…(しょぼーん)
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そんなわけでございましてですね(以下は翌日書いておりまする。)
わたしってばここ数年、冬場になると、目の周りが赤く腫れるんですよう。 化粧品のなにかが合わないらしい…のですが、くわしくはまだ調べてませんです。 (敏感肌用を使っても、なんですよね…;もう、どうしたらいいのやら/凹) (いや、だから検査すればいいのに;)
で、あまりにひどいので、勇気をふりしぼって、生まれて初めて皮膚科とやらに行ってきたのでした。
とはいえ。 たとえば、虫歯ゼロが自慢だったヒトが、まさかの歯痛に「屈…!」(屈ジョッカー/笑)とかうめきながら、 歯医者に行かなければならないような。 視力2.0が自慢だったヒトが、視力検査でまさかの1.0以下をたたき出してガクゼンとするような。
わたしにとっては皮膚科って、そんな存在だったのでした。 それくらい、ハダは強いと思っていたのでした。紫外線以外には(←強調) (紫外線を浴びるとすぐ赤いポツポツができるんですけど、それは紫外線を浴びなければいい&日焼け止めを塗れば いいだけの話しですものね)
…なのに、この腫れ。しかも、ず〜っとよくならない。 ただでさえ、たいしたことのないご面相(笑)なのに、さらにマイナス要素が。
…_| ̄|○(ショックすぎ…/こういうときだけオンナノコっぽい)
というわけで、凹みながら、というよりは、もはや涙目で皮膚科の扉をたたくわたし。 待合室に入っても、なにか、どこか情けなくって、落ち込みまくり。しょぼーんな感じ。 ていうかぶっちゃけ、明らかに涙ぐんでました(ダメすぎ)
で、名前を呼ばれ、深刻な様子でお医者サマに症状を訴えるわたし。 って、わたしにとってはショッキ〜ング!な症状でも、プロから見たら全然たいしたことないわけで^^; そのあたりのギャップに、さらに落ち込むわたし。(←おもいっきり軽く流されたらしい/笑) クスリを出してもらうことになり、看護婦(あ、「師」って書かないとダメですか?)サンに 「冬は乾燥しますしねえ(いかにも「安心してね。だいじょうぶよ。」な、にっこり)」 となぐさめられ、さらに涙ぐみながら、診療室を出るわたし。
で、お会計。 受付の方から、クスリの説明を受けるわたし。 そのクスリがまた、あんまり使いたくなかった「副腎皮質ホルモン入り」だったのですよう; よく効くのは知ってますけど、どこかコワイイメージ(こら)があって、さらに涙目になるわたし。 (って、使用中の方、スミマセン。皮膚科デビューなニンゲンのタワゴトですので…!)
「朝、晩、と塗ってください。副腎皮質ホルモンが入ってはいますけど、ほんのちょっとですから (そうやって強調するあたりがコワイ;/臆病)。 でも、症状が消えたらすぐにやめてくださいね。(このあたりもコワイ;/さらに臆病) そしてこのクスリ、目に入ったらすぐ眼科で洗浄してもらってください(このへんもモウレツにコワイ;/さらにさらに臆病) で、あなた、目が赤いけど、結膜炎?眼科も行ったほうが…」
って、目が赤いのは、結膜炎ではなく、涙ぐんでいるせいですからーーー!ザンネン! 雪、めそめそしすぎ斬り!!
…_| ̄|○(早くよくなりたいデス…)
で、クスリについて、ネットで調べることもできなかったわけで。(だってネット落ち中) 副作用とかあったらどうしようかとビクビクものです。これから調べようっとそうしよっと。(ダッシュ)
…ほら、新鮮味が(^^;)
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