あらためましてこんばんは、勝者はオレたちだ!な雪デスv
いやー、きょうはゲーム、がんばりましたさ。 きょうは超美声美容師さんに会いにいったり、マダムとお茶したりして忙しかったのですが、 なんとかゲーム、へっぽこながら終わらせることができました。
以下、ネタバレしまくり。 いまの段階で遭遇できたイベントその他をずらずらずらっと書いてしまいま〜す。 そういうのニガテな方はスルーしてくださ〜い。
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とりあえず、サイショのターゲット(?笑)はケイゴにしたわたしでゴザイマス。 で、名前は「ゆき」としました^^
<その1:練習風景>
初日、ウエイトでパーフェクトを出したとき、樺地が「ウス」と声かけてくれました。 そして、「初日から…頑張って、ますね。」 カバちゃんが喋ったーーーー!!!!!(笑)
<その2:ダブルス風景>
ひよっしーたちとダブルス対決することに。
ひよっしー「跡部さん…下克上、果たさせてもらいますよ」 大胆にもケイゴ相手に下克上宣言(@@)怖…! ケイゴも、「アーン?パートナーが一年の女子だからって俺様が負けると思ってるのか?」 と、応戦〜ステキーきゃー。
<その3:おうまさんパカパカ>
桃と薫さんのケンカに遭遇。 どうやら野菜がなくなっていて、薫さんってば、その犯人が桃だと疑っているもよう。 桃は「犯人が自分だとしたら、肉だって食べてる」と自己弁護。
そこで。
「う…馬だー!」 ゆき「馬!?ホントだ!馬がいるよ!?」
お馬さん、ぱからんぱからんと走っておりまする。
桃「なんでこんなところに馬が?」
桃、馬をぴしっと叩く。馬、大暴れ〜。 暴れ馬をどうにかしようと、ガックンが飛び乗った! けど振り落とされちゃった…ダメじゃんがっくん(^^;)
そこで、謎の声(にやにや)
「落ち着くんだ、シルバーミーティア号!」
指パッチン! 馬「ブルブルブル!」
ケイゴ登場キター!
ゆき「あ、跡部さん!指パッチンで馬をなだめるなんてすごい…!」 がっくん「おいおい、いくらなんでもそりゃ変だろ…。…って、ひょっとしてその馬、お前のなのか?」 ケイゴ「ああ、そうだ。合宿所からそう遠くない場所に、俺の家の牧場がある。」 がっくん「牧場だって?お前ん家って、いったい…。」
ブルブルブル!
ケイゴ「ははは。よせよ、シルバーミーティア号。」 ゆき「わぁ〜。跡部さんに甘えてる…。本当に馴れてるんですね。すごい…。いいなぁ……。」 ケイゴ「…どうした、ゆき?なにか言いたそうだな。」 ゆき「えへへ。ちょっと跡部さんにお願いがあるんですけど…。」 ケイゴ「ん?なんだ?聞いてやるから言ってみろ。」 ゆき「そのシルバーミーティア号に乗せてもらえません?…やっぱりダメですか?」 ケイゴ「いや、いいぜ。そのくらい簡単なことだ。」 ゆき「わーい、やったぁ!よろしくお願いします!」
パカランパカランパカラン
(白馬に乗ってますよ、このおちゃらけふたり組み_| ̄|○ili)
ゆき「わぁ!すごいです、すごいです!馬の背中って、こんなに高いんですね…!」 ケイゴ「そうか?あまり気にしたこともなかったが。」 ゆき「それは跡部さんが、よく馬に乗ってるからですよ。えへへ。いつもと違う風景だからなんかイイ気分かも。」 ケイゴ「フフッ、そうか…。そんなに喜んでもらえたのなら、乗せた甲斐があったってもんだ。」 ゆき「はい! すっごく楽しいです!白馬に乗れるだなんて、なんだかおとぎ話みたいですし。」 ケイゴ「ならさしずめ、俺はおとぎ話の王子ってところだな。」 ゆき「はいっ!」
…_| ̄|○ili(バカップルですかこのヒトたち…)
ケイゴ「…いや、軽い冗談のつもりだったんだが。そう真っ向から認められると それはそれでむしろ気色悪い感じがするぜ。」 ゆき「でも、王子様みたいって別にお世辞じゃないですよ?本当にそう思えますもん。 だって白馬に乗ってバッチリ決まる人ってそうはいません!」 (うん、ジュリアス様かオスカル様くらいだよね…^^;) ケイゴ「…からかうんじゃねぇよ、ゆき。」
うひゃー!ケイゴが照れてる…!
ゆき「あはは、ごめんなさい。…ところで跡部さん、ひとつ聞いていいですか?」
ケイゴ「ん?なんだ?言ってみろ。」 ゆき「どうしてシルバーミーティア号は、合宿所まで来ちゃったんでしょう?こんなに気品のあるお馬さんですし たぶん理由があると思うんですけど…。」 ケイゴ「ああ、きっと俺に会いに来ちまったんだろう。」 ゆき「そっか!シルバーミーティア号はそれだけ跡部さんのことが大好きってことなんですね!」 ケイゴ「まぁ、そういうことだ。」 ゆき「…うらやましいなぁ。」 ケイゴ「ん?なにか言ったか?」 ゆき「い、いえ!…それより跡部さんもっと早く走らせてみて下さい!」 ケイゴ「よし。落ちないようにしっかりと俺につかまってろよ!」 ゆき「はい…!」 ケイゴ「行くぜ!」 ムチの音(パシィッ) ゆき(こうして私は跡部さんの白馬シルバーミーティア号に乗せてもらった。シルバーミ−ティア号はあのあと 跡部さんの家の牧場に帰って行っちゃったけど…。またいつか背中に乗せてもらいたいな。)
<その4:新撰組キター!>
ウワサの(?)新撰組ドリームですが…氷帝が長州となっております…。
で、ケイゴに甘味屋さんにつれていってもらうわたし〜^^ 甘いもの食べまくり〜。 って、そこでリョーマ(新撰組)さんにみつかっちゃった! 乾、不二、桃にもみつかっっちゃたー! ケイゴ「荷物を持って、先に戻ってな。なぁに、たった4人くらいすぐに片付けるぜ。」 ゆき「私も戦います!」 ケイゴ「…武器はそのだんごの串か?」 ゆき「あ…。(でしゃばっちゃったかなぁ?)」
ケイゴの帰りが遅いので、探しに行くゆき。倒れているケイゴを発見。
「ひどいケガ!それに、意識がないみたい…。隠れ家まで…ってムリだよ。どこか雨をよけられる場所を…。」 空き家を選択。 「ええと、近くに空き家とかないかな?あ、あそこの小屋なら!跡部さん、もう大丈夫ですからね。 くっ。重〜〜〜い!意識がないから…。」
「跡部さん!起きて、跡部さん!」 「身体が冷えきってる。このまま体温が下がり続けたらヤバイかも!…どうしよう? たしか…こういうときって。肌であっためるといいって…。で、でも! なんて悩んでる場合じゃないよ。このままじゃ、跡部さん死んじゃう!!」 「う…ぬれて結び目が固まっちゃってて…、ほどきにくい!」 「……な、なんとか終わったけど。今度は私の番だよね…。」
(…って、ここでケイゴは脱ぎ脱ぎなわけデスカーっ!!!)(鼻から赤いモノ吹き中)
ここでヒロインも脱ぎ脱ぎシーン(@@) って、CERO審査は大丈夫だったんですか?アーン?^^;
「いま目を覚まされたら、『なに襲ってんだ、アーン?』なんて言われちゃうかも…。 で、でも、もう、そんなこと考えてる場合じゃないよね! 起きたら起きたで、正直に話せばいいことじゃない!それに、意識が戻ったほうがいいはず!」
チュンチュン…朝になりました…。
ゆき「あ、跡部さん!よかった、気がついたんですね!」 ケイゴ「(弱々しく)…アーン?お前…どうして?俺は、たしか…。…!!」 ゆき「雨の中に倒れていたので、ここまで運びました。ごめんなさい、男の人って重いんですね。 ちょっと、引きずっちゃいました!気分はどうですか?」 ケイゴ「ああ…、いまからでも、刀を…振り回せるぜ。ん?こんな布、どうやって…。」 ゆき「女の着物は、おはしょりの分、長いですから、それを裂いて…。キズは、しばっておきました。」 ケイゴ「……。おい、ひょっとして、お前…?」 ゆき「寝ずの見張りしてましたよ。いつまた新撰組が襲ってくるかわかりませんから!」 ケイゴ「そ、そうか。お前にしちゃ、気が利いてるな。」 ゆき「も〜、『お前にしちゃ』はないですよぉ。」 ケイゴ(袴の紐の結び方がいつもと違う。…そういうことか。こいつ、やっぱり…。 つつましいのが美徳、か…。気付かなかったフリをしてやるか…。) 「…世話かけたな。」
…ぐっはーーーーーーっ!!!(吐血)
いえもう、おなかいっぱいデス…。
いえ、ほかにもいろいろ、ベッタベタなエピソードとかてんこもりですよこのゲーム^^;
いちおうラストは。 「これからも俺様に付き合ってもらうぜ。いいな?」 とか、 「ゆきは俺のイチバン大切な人間だ。そのつもりでもてなせよ。」 みたいな(アルケー)
跡部邸にお呼ばれして、いいキブンになってました。はははー(笑うしかないデス)
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そんなこんなで。 しばらく楽しめそうです^^ いま、じゅんじゅんのフリートークを聴き終わりました。 ああ満足だ。
ではでは。
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