あらためましてこんばんは、くにみちゅのお誕生日記念として、SSを2本・・・と言おうとして踏みとどまった雪デスv
・・・_| ̄|○ili(使いまわしか・・・!)
ええと(汗)
(さらに)あらためまして、くにみちゅ〜お誕生日、おめでと〜♪ で、何歳になったの?(しつこい;)
さてさて、お誕生日があまりにおめでたいので、わたしってば調子に乗ったあまり、 ハガレンゲームをやってしまいました(爽)(って脈絡ないにもほどが!)(まあまあ^^;)
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というわけで、10/1以来でゴザイマス。 ハガレンゲーム報告〜v
(以下ネタバレしまくりま〜す)
第5章のつづきからで〜す。 ボードワンの村に立ち入る3人。 いろいろ巡って、とある家にたどりつきます。
図書室に入って、 「兄さん!この写真を見て!」 「こっ、これは!」 なにやらアヤシゲな写真〜。 いままでばっさばっさと倒してきた、「怪物」の写真でした。 「その写真だけではないわ。この本にも、そっちの本にも怪物についての記述がある・・・。」とリザちゃん。 エド「これは・・・研究資料か?」 アル「研究資料って、あの怪物の!?じゃあ、ここに住んでいる人が怪物を造った張本人ってこと!?」 エド「・・・いや、それはないと思うぞ。錬金術や『赤い石』に関する資料はいっさい、見当たらないしな。」 「怪物の造り方っていうより、怪物の歴史っていうか・・・、古代史の・・・研究をしていたみたいだ・・・。」 古代史?とアル。 リザちゃんが、もう少しこの家を調べましょうと提案。 調査モードのときは、部屋の中で、白く点滅しているところに手がかりがあることになっております。
ひとつ発見〜。 ---------------------------------- 「ゴーレムの特徴」 用途に合わせ さまざまな形状のゴーレムが造られた だが、そのいずれも寿命は短く 短いもので数時間 長くても数年で土に還る ----------------------------------
もひとつ発見〜。 ---------------------------------- 「レピスの指輪」 レピスの王族に代々受け継がれてきた 王の証となる指輪 特有の模様と古代文字で装飾されている 当時の最新技術と秘儀によって造られ 宮殿の出入りの際、鍵としての役割を果たした ----------------------------------
またしても発見〜。 ---------------------------------- 「レピス文明」 5000年ほど昔に栄えた古代文明 王都シャムシッドを中心に その栄華は1000年以上続いた
王族のみに伝授されている「秘儀」による ゴーレムの創造と それによる、急激な文明の発達が レピスの大きな特徴である ----------------------------------
さらに発見〜。 ---------------------------------- 「レピスの秘儀」 ゴーレムの創造をはじめ 巨大建築物の建造、強大な軍備 大掛かりな治水や開墾などを可能にした レピス繁栄の最要因
だが、皮肉にも、この「秘儀」の存在が レピスの歴史に終止符を打つ 直接の原因になったのである ----------------------------------
さらにさらに発見〜。 ---------------------------------- 「ゴーレム」 レピス文明の秘儀により生み出された存在 奴として使役する目的で造られていた
主な材料は土 全身は鉛のように黒い ある程度の知能を持ち 人間の言葉も理解できたらしい ----------------------------------
そして、家の二階へ上がると、日記発見。 エド「ずいぶん古い日記だな。この家の住人のものかな?」
日記の内容・・・。
---------------------------------- 今日からレピス文明について調査していく。 長い旅になるだろうが、考古学史に残る 偉大な発見ができるものと信じている。
レピスの「ゴーレム秘術」に興味がるという 旅の錬金術師と出会った。 決意に満ちた、そして悲しい目をした男だ。 錬金術師のクロウリーと共に旅をする ことになった。錬金術の知識のない俺には クロウリーの話はとても興味深い。
なぜゴ−レムの秘術に興味があるのか やっとクロウリーが説明してくれた。 時々、ヤツが悲しい目をする理由が分かった。
ついにゴーレム秘術の謎を解き明かした。 この発見は考古学のみならず、錬金術の 分野でも偉大な発見となるだろう。
幸せだ。 クロウリーも、俺も。 そして彼女も。
・・・・・・それでいいのか・・・・・・・・・・・・。 それが本当に、お前が望んだ結末なのか。 目を覚ませ、クロウリー・・・・・・。 ----------------------------------
「ん?日記の間に、何か挟んであったぞ?これも・・・ずいぶん古い写真だな。」とエド。 写真には2人の人物が写っているもよう。が、左の約半分が、破られたようになっていて1人は顔がわかりません。 アル「この写真の人が、この家の人なのかな。」 エド「この写真のヤツと日記を書いたヤツが同じなら、その可能性は高いな。」
ここで銃声。 アル「――兄さん!今の!」 エド「今度は、すぐ裏から聞こえたぞ!」 リザちゃんも両手に銃。 「今の銃声は・・・もしかして・・・。――2人とも行くわよ!急いで!!」
<ボードワン・墓場>
と・・・とてつもなく大きな怪物ーーー!!!_| ̄|○ili だれが倒すのよう!このヒト!(注:ヒトではありません^^;)
って、ここでハボさん発見〜。右腕押さえてしゃがみこんでます。負傷したもよう。 ハボック少尉!と叫ぶエド。「少尉のそばにも、誰かいるよっ!」とアル。 リザちゃん「一般人の安全確保が先決よ!私が怪物の注意を引きつけるから、エドワード君たちは、その隙に――。」 エド「オレたちが怪物を叩きのめすッ!中尉は、あの2人を頼むぜッ!いくぞ!アル!!」 リザちゃん「えっ!?ちょ、ちょっと待ちなさい!」
・・・って、ほんとその怪物おっきーんですけど・・・(凹) で、エド、「おいこらッ!!デカけりゃいい、ってモンじゃねーぞッ。覚悟しやがれッ!!」
ここでバトル〜。 ていうか、歯が立ちません(ガクゼン) さっそくゲームオーバーになってしまったわたしの明日はどちらなのでしょう_| ̄|○ili
あとは・・・あしたやろうっとそうしよっと(あきらめ早っ;)
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そんなこんなで。 ぜんぜんくにみちゅを祝ってないような気がしますが、たぶん気のせいでしょう(そうなんだ/笑)
ではでは、あしたはおでかけなので、このへんで〜^^ (江戸東京博物館に行ってきま〜すv/予告)
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