あらためましてこんばんは、夕方マダムとお茶をしてきて、すっきりさわやかな雪デスv
・・・ウフv(ゴキゲン)
あいかわらず旅行トーク&グルメトーク&(ちょっとだけ)ハイソなトークなどなど聞かせていただき、 とてもたのしいひとときでした。 また今度〜^^
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で。 きょうは午前中一杯ハガレンゲームをしておりましたv(ゴキゲン) 以下、ネタバレしまくりま〜す。思い切り長いデス、スミマセン〜。
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まずは「イーストシティ編」から。
アル「大佐から直々に呼び出されるってのも珍しいよね」 エド「やっぱリオールの件かなぁ…ちょっと派手にやっちまったしな…」 アル「『ちょっと』どころか、かなり派手だったよ、兄さん。」 エド「ま、詳しい話は東方司令部に着いてからだな…。」
ここで軍のクルマ爆発事件。 アルが「あれ?あのヒト・・・」と眼帯をしたオトコを見送ります。 というかそのヒト、バルドさんですわ。列車ジャックした。 原作だと列車ジャックでしたけど、ゲームではバルドさん、下水道にもぐって、姿を消します。 エドたちも後を追い、下水道の中でテロリストたちとバトル〜。
というわけで下水道ではバルドさんがラスボス。 途中、「ヒトの気配がする…」とシンパイするアル。 「大佐に連絡したほうが・・・」と提案するアルに、エドってばニヤリとして「大佐に恩を売っておこう」///
で、そのバルドさん、バトルに負けて、悪あがきして、「このやろう・・・!」とサイゴの攻撃を繰り出そうとしたところで、 白い手袋で指パッチンキターーーー!!!!!きゃーーーーっ!!!
バルドさん「があああああっ!!!」 あたりは焔に包まれた! 「なっ・・・!!」 煙から顔をかばうエドとアル。 そして、足元だけで登場するナゾの人物(きゃ///)
「手加減しておいた。これ以上抵抗するというのなら、次はケシ炭にするが?」
げっそりするエド。 「うげ・・・。この嫌味ったらしい口調は・・・。」
「これは妙な場所で会うな、鋼の。司令部へ来るよう命じたはずだが、こんな所で遊んでいたのか。」 「どっかの誰かさんがしっかりしてねーから、オレたちがこんな事件に巻き込まれるんだろ。」
バルドさん「ど畜生め・・・、てめえ何者だ!!」
ここでお顔披露ーーーっ///
「ロイ・マスタング、階級は大佐だ。そして、もうひとつ・・・。 “焔の錬金術師”だ。覚えておきたまえ。」
きゃーーーーーーっ!!!!!!(叫びすぎデスわたし;)
で、ここで第2章、イーストシティ編は終了。 さて次はどうなるのカシラ〜(わくわくわく)
・・・。 ・・・・・・。 ・・・・・・えー?・・・これ、やるのー?(冷や汗)
あのー・・・第3章「タッカー邸の怪」だそうで・・・(滅) (あのエピソード、グロいから好きくないのデス・・・;;)
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「入りたまえ」と大佐に言われ、入室するエドとアル。 大佐の部屋〜v というか、ヒューズさんもイッショにいるーきゃー/// (わたしはヒューズさんもダイスキです^^/「ヒューさん」とお呼びしております)
エド「あれ?ヒューズ中佐?」 ヒューさん「よっ。久しぶりだな。」 アル「お久し振りです。中央勤務の中佐が東部にいるなんて、どうしたんですか?」 大佐「任務以外の用事で、この親バカがここまで来るわけがなかろう」 ヒューさん「当然だ。俺ぁ、一刻も早く娘のもとに帰りてぇ。」
エド「で、オレたちを呼びつけた理由は?ヒューズ中佐もいるってことは、その任務に関係した話なんだろ?」 大佐「いや、君たちを呼んだ理由とヒューズの任務とは別の話だ。」 ヒューズ「だけど、俺も、おめぇらに話しておきたいコトがあってな。まずは俺の話を聞いてくれ。」
ここでヒューさんからはスカさん(スカー)の話になりました〜♪きゃ〜スカさ〜ん!(気が多すぎなわたし;) で、大佐からはナゾの失踪事件について。 最近ニンゲンが一斉に行方をくらます事件が多発しているとかなんとか。
で、エドは教主サマと戦っていたとき、オリキャラに赤い石のついた指輪をもらっているのですが、 ここで大佐に、それについて質問。 「この指輪についてどう思う?」と。 そうしたら大佐ってば「・・・・・・男から指輪をもらう趣味はないな」!!! んもう大佐ってば!お約束すぎ〜(笑)
エド「誰がそんな話してるかー!!」 ヒューさん「そうか、女をたらしこむ気か。・・・やるな、豆ッ!!」 エド「違うわーッ!!っていうか、豆とか言うなぁぁぁぁぁッ!!」 大佐「ただの古びた指輪のようだが・・・。これが、どうかしたのかね?」 見たことないならいいや、とひきさがるエド。 ん?なんだかあやしいな・・・、とクビをかしげるヒューさん。 で、 「ま、まさか、てめぇ!!うちの娘をたらしこむ気か!?」(・・・笑) イヤそうな表情のエド「はい?」 ここで拳銃まで構えてしまうヒューさん(笑)目がいっちゃってます(さらに笑) 「いい度胸だ。ロイ、この豆を燃やせ。」 で、大佐、ノリノリ(笑) 「短い付きあいだったな、鋼の。」 アルまでノリノリ。 「中佐の娘さんって、まだ2歳だよ?知らなかった、兄さんにそんな――。」 エド激昂。「イジメだぁぁぁ!!」
で、冷静な大佐「――ふむ。冗談はさておき、君たちに話を聞いたのは正解だったようだ。」 エド「これで、貸しができたね、大佐。」 大佐「・・・君に借りを作るのは気色が悪い。いいだろう、何が望みだね?」
あれ?このセリフ・・・???(原作を思い出す) おーっと、ここでタッカーさんご紹介ですか・・・(気が重い)
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で、「タッカー邸」・・・(やっぱり気が重い)
呼び鈴鳴らしても誰も出ず。 留守?と思いきや、鍵は開いているタッカー邸(気が重い/しつこい) で、中に入ってみても人の気配なし。 留守なんだよ、とアル。 「じゃあ、なんで鍵が開いてんだよ。・・・何だか様子が変だな。」(ひぃぃぃぃ/ガクガクガク) 「ちょっと行ってみようぜ」 「お邪魔しまーす」と明るく進むエド(どきどきどき)
って、ここでセーブポイント〜。 ・・・引き返したい気まんまんデス。。。
とりあえず、1階の図書室に行ってみましたが、誰もおらず。 でも、エドが「何か」を見つけてしまいました;
・・・うわーん、血痕!残留物はメガネだけ!(ガクガクガク) 「兄さん、これって・・・ペンキじゃ・・・ない、よね・・・。」 で、ヘンな鳴き声が聞こえます。。。 地下室からのもよう。
で、部屋をいろいろ調べて、キメラ練成の記録などを読みます・・・(やだー逃げ出したいーっ;)
<人語を使う合成獣の練成記録1> ヒトの言葉を理解する犬を使用 結果は失敗 理解だけでは不十分なのか 言語中枢の発達した動物が必要
<人語を使う合成獣の練成記録2> 喋る芸を持つ鳥を集め、使用 そのすべてに失敗 知能の低さが原因だと考えられる
<人語を使う合成獣の練成記録3> サルを使用しての実験も失敗数が30を越えた 私の技術では不可能だというのか 噂に聞く「赤い石」 練成力を大幅に上げるというその石を 私も手に入れることができないものか
<人語を使う合成獣の練成記録4> 医学の進歩と同様 人類は進み続けることを恐れてはならない 多少の犠牲はつきものなのだ 彼女もそれを望んでたに違いない 私をあれほど慕っていたのだから エリクシルを用いた 結果:人語を使う合成獣の練成に成功
<人語を使う合成獣の練成記録5> 国家資格の証、銀時計を受けとる 二つ名は“綴命”の錬金術師 審査に用いた合成獣 今朝、死んだと連絡があった
<赤い石使用雑感> 例の赤い石は 「エリクシル」と呼ばれているらしい コーネロと名乗る男から 合成獣との交換を条件に 入手ルートの情報を得るに至った 貴重なサンプルだったが、仕方ない 手に入れた石を使用し、簡単な練成を試みたが すべてが想像を超えた結果となった その力は錬金術の常識をくつがえす
で、・・・地下の研究室へ(いやだー行きたくないー)
ここにも血痕・・・; 「大佐に連絡したほうが、いいんじゃない?ボク、何だかイヤな予感がするよ。」 わたしもイヤな予感まんまんデス(涙)
エド「写真を見つけた。多分、タッカーさんだよ。」 アル「ホントだ・・・。タッカーさんと・・・娘さんかな。」 エド「・・・だとしたら、こっちのは娘の方の血痕かもな・・・。」
「おいアル、ちょっと、これ見てみろよ。」 うへー、エド、タッカーさんの日記発見ー_| ̄|○ili(読みたくないー;)
「ほとんどのページが殴り書きされててよく読めねーや。」 「かろうじて読めるところだけ読んでみるか」 やめてーーーー;;
------------------------------ 来月は年に一度の査定 このままでは資格を奪われる イヤだ 絶対にイヤだ ------------------------------ 頭が痛い 研究も進まない イライラする 飼い犬がウルサイ ------------------------------ 新たな実験材料を買う 犬5 猿5 鳥5 かわいいね と娘が言った ------------------------------ 失敗作 腹が立つ すべて処分 焼く 燃やす 焼却 消滅 耳障りな悲鳴 欠陥品のぶんざいで ------------------------------ 「お父さんなら大丈夫よ」 大丈夫よ 大丈夫よ 大丈夫よ ニーナ もう後がないんだ ------------------------------ あの時彼女は分かってくれなかった けど、この子なら分かってくれる ------------------------------ 「アソボウヨ アソボウヨ」 2体目の練成に成功 ------------------------------
うっ・・・うわぁーーーーーーんっ!!!!!(悲鳴) グロいよーせまいよーこわいよーっ!!ひぃぃぃぃぃぃっ!!!(涙目)
「・・・・・・何なんだ、この日記は。 意味がよく分からないというかマトモじゃないというか・・・・・・。」
で(しくしくしく) タッカー邸、保管室・・・(めそめそめそ)(もうヤだーーーーー;)
「オリが壊れてるね・・・自分で壊したのか、それとも・・・。」 おしゃべりはここまでだ。とエド。 合成獣たちはふたりをエサだと思っている様子。 バトル〜。
「まさかタッカーさん、自分の造った合成獣に襲われちゃったんじゃ・・・。」 「そうじゃないだろ、見ろよ、これ。」 壁に大きな穴。 キメラにはこんな穴は開けられない。 多分タッカーは、穴をあけたヤツに襲われたんだろう、とエド。
扉の先は下水道につながっている、と判明。 また下水道?といやがるアルでした。
って、おーっと、ここで場面変わって東方司令部! うわー目と耳の保養〜〜〜///
大佐「なぁ、ヒューズ・・・。私はそろそろ仕事に戻りたいのだが・・・。」 ヒューさん「次はこれだ!ジャジャーン!!これは、海水浴に行ったときの写真だな、 娘も妻も、か〜わ〜い〜い〜♪」 ・・・ヒューさん・・・(笑) 大佐「早くお前も仕事に戻れよ。・・・まったく、鋼を行かせたのは失敗だったか・・・。」
ここでハボさん登場!きゃ。 「大佐!大変っスよ!!」 大佐「ハボック! いいところに来た!私の代わりに ヒューズの家族自慢を――。」 ハボさん「それどころじゃないッスよ!!バスク・グラン准将が視察中に殺されたんです!!」 お、原作通りっぽくなってきました。 大佐も「国家錬金術師の上に軍隊格闘の達人だぞ!?」とか言ってるvv でも、あの伝説の名シーン(そうなんだ)、ヒューさんの 「これは親友としての頼みでもある」発言が、ないーーーっ! ちぇー(ぶちぶちぶち)
で、「手の空いているものは私に続け!」とか言ってる大佐・・・; 「私の管轄内で死ぬことは許さんぞ、鋼の・・・!!」とかつぶやいてる・・・。 あのー、もしかして、大佐は、ヒューさんよりエドのほうが好・・・ごにょごにょごにょ←笑
さて、エドとアルは、キメラと戦いまくって、下水道から外へ。 ここで、「あ!いたいた。エドワードさん!エドワード・エルリックさん!!」 ・・・この呼ばれ方は・・・スカさんに出会いますね?(にやり) で、スカさん出たーっ!!!いい声ーっ! で、原作通り、ぜんぜん敵わない2人。 というか、歯が立たないまま、原作通りのイベントが〜。 アルが破壊されて、「兄さん逃げろー!」 うわー、エド、やられちゃうー・・・ということはここで大佐が発砲して「そこまでだ」だよねーきゃー!
と思ったら。
「そこまでよ!」
ハァ?; 女性の声ですがな_| ̄|○ili リザちゃん登場〜(でも大佐のほうがよかったデス・・・)
リザちゃん「危ない所だったわね、エドワード君。」 エド「中尉! コイツは・・・。」 リザちゃん「その男は、一連の国家錬金術師殺しの容疑者・・・だったけど、この状況から見て、 確実になったわね。」 ここでハボさん、あ〜んど大佐が登場/// スカさん「貴様らも排除するのみだ」 大佐「ほう・・・おもしろい。ならば、私が相手になってやる」 わくわくわくわく(お目目きらきら) リザちゃん 「何を言っているんです!雨の日は無能なんですから下がっててください、大佐!」 出た!名場面ーっ!わーははははっ!!!! 「むっ、無能っ・・・・・・。」 大佐ってば、かーわーいーいー! (でも、リザちゃんの、必殺「突然背後からの蹴り」はありませんでした。ちぇー;)
そして、アームストロングさんも登場〜。 って、ここで製作側のネタが(笑) 「分が悪い」とつぶやくスカさんに、「おっと、この包囲網から逃れられると思っているのかね?」 と尋ねる大佐なのですが。 ふつう、画面には名前&セリフが出ますけど、この画面、本来「ロイ」と出るはずのところが 「無能」になってました!!(@@) 芸細かすぎ〜(笑)
で、原作通り、地面に穴あけて地下に逃げるスカさん、「このバカ兄!」発言のアル、 「でも、生きてる」「うん、生きてる」。
そんなこんなでスカさん話しは終了〜。 そして、東方司令部〜vv(ゴキゲン)
タッカーを殺したのはスカさんだと調べたヒューさん、エドたちのブジを喜びます。 そしてスカさんにきょう殺されたのは3人。憲兵とタッカーとその娘だ、とコメントするヒューさん。 「タッカーさんにはやっぱり娘がいたんだ」と部屋で見た写真を思い出すアル。 「ああ。しかもタッカーの野郎に・・・」 「ヒューズ」 とさえぎる大佐(///) 「――っと。いや、これはお前らには関係ない話だな。悪ぃ。忘れてくれ。」
で、「次に会ったときは問答無用で潰す」とかっこよくきめる大佐///
「エドたちは、これからどうする?」とヒューさん。 「錬金術のできないエド君なんて・・・」のエピソードは原作通りでした(笑) で、製作側のネタがもう一度。 「ごめん兄さん、フォローできないよ」のあと、エドが「だあああああ!お前らーッ!!」 と叫ぶのですが、名前のところは「無能で生意気な豆」になっていました(笑)
で、整備師(ウィンリィちゃん^^)さんのお話しに。 アームストロングさんがついていくことについて、 「私が東方司令部を離れるわけには・・・」「仕事が山積み・・・」「守りきる自信ないし」 は原作通りなのに、リザちゃんの「大佐のお守り」発言がないー!(ぶーいんぐ)
で、ここで第3章終了でした〜。
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ほんとはゲーム、もっともっと進めたいんですけど、・・・テストが・・・_| ̄|○ili テストが終わるまでは、封印とまでは言いませんけど、オトナな感じ(なにそれ/笑)に ちっくりちっくり進めていく所存でゴザイマス。 (ほんとはヤなんですよ?ゲームは突っ走り上等!なのですよわたし/しょぼーん) はやくテストが終わりますように。しくしくしく。
さてさて、気を取り直して、・・・もすこしおべんきょうしておこうっとそうしよっと。 ではでは〜。(ここまで読んでくださった方ってスゴイと思います/尊敬&感謝/ぺこり)
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