初日 最新 目次 MAIL


なんのことやら(くすくす)

MAIL

2004年07月09日(金)
パトラッシュ・・・ぼくはもう、つかれたよ・・・。

きょうは、ファンタ2をやっておりました〜。
って、わたし、どうも悪いクセ?で、攻略サイトなぞ見ずに、とっととEDを見ようと進めてしまうんですよねー。
今回はおっきー声のソロイさん狙いで〜すv

それ系のゲームって、要は狙ってるキャラの部屋に通いつめればいーんでしょ?
狙ってるキャラ関連のパラも上げればいーんでしょ?
ソロイさんの好感度、最高じゃねーの!
これはもう、落とすこと間違いなし!

そんなキブンで7ヶ月が経ったわけですが。(甘い甘い甘ーい!)



(注:ネタバレいきまーす。)



最終日、ソロイさんがわたしを訪問!
うっきゃー、愛の告白?待ってました!!!!きゃー、くにみちゅー!

と思ったら。

わたし「はあ・・・今日で選定期間終わっちゃうんだ・・・。色々がんばって来たけれど・・・
    私、ここに残れたりするのかなあ・・・?」
ノックの音。
わたし「は、はいっ!」
ソロイさん登場!きゃーvv
ソロイさん@というかくにみちゅv「・・・・・・失礼、マリン雪殿」(名前は「雪」にしておりました)
わたし「あ、ソロイ様!あ、あの・・・。」
ソロイさん@くにみちゅ「本日が、選定期間終了日です。お疲れさまでした。」
わたし「は、はいっ!そ、それで・・・私、どうだったでしょうか!?」
ソロイさん@くにみちゅ「くだらぬ問いかけをしている暇があるなら、今すぐ荷物をまとめる事だな。
            ・・・ただの町娘だ、お前など。

って、くにみちゅぅ〜っ!ひどいわそんなオコトバー!(号泣)
わたし「へっ!?」
ソロイさん@くにみちゅ「・・・学問も、剣も、魔法も。すべて及第点にも足りぬ。その手の星も、どうせ偽物であったのだろう。」
(もともと、手に星のマークがついていることが、このゲーム的に不可欠でした)
ソロイさん@くにみちゅ「私の眼力も鈍ったものだ。・・・ではな。」
わたし「え、あ、あの・・・それってどういう・・・。」
ソロイさん@くにみちゅ「船には乗れるように手配してやる。さっさと、帰るのだな
くにみちゅったらひどすぎーっ!(号泣)
わたし「が、がーーーん!神殿にも、騎士院にも魔法院にも・・・だめなんですか!?」
ソロイさん@くにみちゅ「お前が誰かに欲しがられるような人材だと思っているのか?おこがましい。
・・・人生のすべてを否定されました_| ̄|○iliくにみちゅってばヒドイわぁ〜;;
わたし「で、でも、私なりに頑張ったのに・・・。」
ソロイさん@くにみちゅ「結果の出ない努力は無駄だな。・・・帰れ、無能が。
くーにーみーちゅー!!!!!(叫)
わたし「あの、それじゃあ最後に・・・。星の娘は、見つかったんでしょうか・・・?」
ソロイさん@くにみちゅ「・・・お前が知る必要はない。」(つめたい・・・めそめそ)
わたし「あ、ちょっ・・・。た、態度変わりすぎです!酷いですよーーーー!」(ごもっとも;)
わたし「う・・・でも・・・確かに私・・・。何も結果は出せなかったかも・・・。とほほ〜・・・・・・。」
わたし「仕方ない・・・帰ろう・・・とほほ。」

そんなこんなで、けっこう笑えるバッドエンディングになりましたとさ。
南の国?で、ヒメ扱いされて大歓迎受けてました。わははー(投げやり)


ていうか、くにみちゅ、覚えていやがれ!!!!(復讐を誓うワタシ)
今夜はこのまま、オール?でくにみちゅを落としてやるっ!!!
(いやあの、お名前「ソロイ」さんだから^^;)