きょうは、ファンタ2をやっておりました〜。 って、わたし、どうも悪いクセ?で、攻略サイトなぞ見ずに、とっととEDを見ようと進めてしまうんですよねー。 今回はおっきー声のソロイさん狙いで〜すv
それ系のゲームって、要は狙ってるキャラの部屋に通いつめればいーんでしょ? 狙ってるキャラ関連のパラも上げればいーんでしょ? ソロイさんの好感度、最高じゃねーの! これはもう、落とすこと間違いなし!
そんなキブンで7ヶ月が経ったわけですが。(甘い甘い甘ーい!)
(注:ネタバレいきまーす。)
最終日、ソロイさんがわたしを訪問! うっきゃー、愛の告白?待ってました!!!!きゃー、くにみちゅー!
と思ったら。
わたし「はあ・・・今日で選定期間終わっちゃうんだ・・・。色々がんばって来たけれど・・・ 私、ここに残れたりするのかなあ・・・?」 ノックの音。 わたし「は、はいっ!」 ソロイさん登場!きゃーvv ソロイさん@というかくにみちゅv「・・・・・・失礼、マリン雪殿」(名前は「雪」にしておりました) わたし「あ、ソロイ様!あ、あの・・・。」 ソロイさん@くにみちゅ「本日が、選定期間終了日です。お疲れさまでした。」 わたし「は、はいっ!そ、それで・・・私、どうだったでしょうか!?」 ソロイさん@くにみちゅ「くだらぬ問いかけをしている暇があるなら、今すぐ荷物をまとめる事だな。 ・・・ただの町娘だ、お前など。」 って、くにみちゅぅ〜っ!ひどいわそんなオコトバー!(号泣) わたし「へっ!?」 ソロイさん@くにみちゅ「・・・学問も、剣も、魔法も。すべて及第点にも足りぬ。その手の星も、どうせ偽物であったのだろう。」 (もともと、手に星のマークがついていることが、このゲーム的に不可欠でした) ソロイさん@くにみちゅ「私の眼力も鈍ったものだ。・・・ではな。」 わたし「え、あ、あの・・・それってどういう・・・。」 ソロイさん@くにみちゅ「船には乗れるように手配してやる。さっさと、帰るのだな」 くにみちゅったらひどすぎーっ!(号泣) わたし「が、がーーーん!神殿にも、騎士院にも魔法院にも・・・だめなんですか!?」 ソロイさん@くにみちゅ「お前が誰かに欲しがられるような人材だと思っているのか?おこがましい。」 ・・・人生のすべてを否定されました_| ̄|○iliくにみちゅってばヒドイわぁ〜;; わたし「で、でも、私なりに頑張ったのに・・・。」 ソロイさん@くにみちゅ「結果の出ない努力は無駄だな。・・・帰れ、無能が。」 くーにーみーちゅー!!!!!(叫) わたし「あの、それじゃあ最後に・・・。星の娘は、見つかったんでしょうか・・・?」 ソロイさん@くにみちゅ「・・・お前が知る必要はない。」(つめたい・・・めそめそ) わたし「あ、ちょっ・・・。た、態度変わりすぎです!酷いですよーーーー!」(ごもっとも;) わたし「う・・・でも・・・確かに私・・・。何も結果は出せなかったかも・・・。とほほ〜・・・・・・。」 わたし「仕方ない・・・帰ろう・・・とほほ。」
そんなこんなで、けっこう笑えるバッドエンディングになりましたとさ。 南の国?で、ヒメ扱いされて大歓迎受けてました。わははー(投げやり)
ていうか、くにみちゅ、覚えていやがれ!!!!(復讐を誓うワタシ) 今夜はこのまま、オール?でくにみちゅを落としてやるっ!!! (いやあの、お名前「ソロイ」さんだから^^;)
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