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671 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 18:48 >>669 670を見てご覧。 もし彼が被害者の過去世や先祖の罪深さに真因を求めてるなら批判されない訳ないと思うけど?
672 名前:崇教の10年理論 投稿日:03/07/20 19:56 昭和五十七年 立春大祭 神祭りの本義 (主座ヘ至るミチ P209) 今年は五十七年であり、天意の転換より二十年を経過したわけでありますが、いよいよあと十年が人類界の存亡を決する最後の時代となるわけであります。
平成元年11月 ご立教30周年秋季大祭ご教示[重大御神示] (陽光子の三大徳目「心の下座」P145-146) そして、核戦争の危機が遠ざかっていくとき、人類の前には�狠狼經超�の悪化�瓩�新たな大問題となって現われてまいりました。 この環境破壊の問題は、実に救い主様がご立教以来叫び続けておられたところでございます。 ”やがて地球は熱くなるということ” ”硫酸の雨が降るようになること” ”世界が砂漠化して人類生存の危機が訪れること” その危機がご立教三十周年を目処にして到来し、かつ一九九〇年から二〇〇〇年に至る十年間の人間のいき方によって、人類の運命が決定していくことを警鐘乱打されてまいりました。 世界の動向は、正しくご予告どおり、ご立教三十年にして人類は生存か破滅かの分岐点に立たされております。
平成二年立春大祭み教え 「天知和合のみ代」 (栄光の光神殿 398-399頁) 二十一聖紀に至る最後の十年間は、人類の生存か破滅かの運命を決する重大な期間であります。 神と人とのご契約であります「主座建設」を果たし、「ご立教三十年の聖節」を見事に飾り、あまつさえ神意奉行に生きんとする陽光子神組み手の“想念”を親神様は宜(うべな)い給いて、 茲(ここ)に人類火の洗礼の大峠を出来る限り縮小せしめようとなされていらっしゃいます。
673 名前:崇教の10年理論(2) 投稿日:03/07/20 19:57 三十一周年秋季大祭(平成二年) 「愛和の力示せ吾が友」 (栄光の光神殿 442頁) これからの二十一聖紀に至る十年は、人類の生存を決するほどの重要な月日となってまいります。無為に過ごせば、歳月は容赦なく過ぎ去ってしまいます。
【感想】十年が経過しても、世の中は特に変わらなかった。「説教するのは十年早いよ。」と言いたくなるね。
674 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 20:03 神経綸は変わっていくって事ではないですか。 相変わらず火の洗礼期ではあるし、七度目の天地かえらくは避けられないことです。 そのように信じています。
675 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 20:20 >>674 神経綸は変わっていくのに七度目の天地かえらくは避けられないことなんですか? 天地かえらくが避けられないと何か都合の悪い事でもありますか?
676 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 20:22 地球をふくめた銀河系は50億年後アンドロメダ星雲と衝突して スターバースト現象の中に飲みこまれる。 これは天文学的に確実に起こること。 火の洗礼の大峠を超えても、いずれ銀河系はなくなるんだから 天国文明建設したところで無意味なんじゃないのかな〜
…というのと同じくらいに馬鹿馬鹿しい言い分なんだけどな>神経綸は変わっていく
677 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 20:36 神経綸の変わるのは七度目の天地かえらくの時期のことでしょう。 天意の転換にともなう天地かえらく自体は避けられないというのが教義であり それを信じています。
678 名前:丹頂鶴 投稿日:03/07/20 21:00
妄想の 思考停止で 助カルト 分裂し 臨死イタコの 修羅地獄
金集め ドキュソが残る 化け屋敷 獣性が 板に染み着く 魔の光
如何様の 嘘で固めた 救い主 淫痴危が バレても褒める 馬鹿野郎
679 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 21:01 まあ、いくら組み手が真光の教義を持ってきて 神様信じてがんばりますと言ってもさ。 教祖が救世教で10年間も手をかざし続けた結果、 支部長にまで上り詰めた所で下手うって 破門された経緯があるのに、自分は素人だと 経歴に疑惑を残すような人であった以上、 聞いててとてもむなしいよねえw
680 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/20 21:04 >>677 どうしても宣言したことが外れたので計画は変わったのだと言う風にしか聞こえないんだが、有り難くも懐疑には誠実に答えていただいているし、貴方が信じていると言うならそれはそれで内実をとやかく言うのは辞めておきましょう。 しかし信心だけで他者が慄く事柄を述べるのは宜しくないと私は思う。
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