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1986年06月18日(水) a

431 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:07
>>428
救世教が親宗教なんだけど、真光はそれをひた隠しにしてるの。
でもインターネットのせいでバレバレになったら、今度は必死でごまかしてるの。
源伸君に言わせれば、10年も救世教に在籍し、支部長クラスの幹部にまで
上り詰めた光玉君は宗教研究家で、ちょっと救世教をかじっただけなのだそうだw
 
 


432 名前:組み手ですが。。。 投稿日:03/07/15 00:08
>>>426
>金粉は、任務を終えたら自動的に消滅する、以上。(ワラ

案外、そうかも。 なんらかの意味があるのでしょう。




433 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:09
>>426

>畳一面の金粉が掃除機を使用しなくても消滅しましたしね。

おまえはバカか(ワラ


434 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:11
リンク貼ります。
>真の道、真手とは病気を治す手法。
>真の道の組手(くみて)を真手人(まなてびと)という。
http://www.makoto.or.jp/

>もっと言うと、真の道は真光よりも10年以上古い教団で、
>宗主は教え主と呼び、信者は組み手と呼んでいる。
>光玉氏は真光立前に真の道内の一セクション「ヨ宮真光呂」と
>いう団体の長をしていたそうな。

http://www.geocities.com/ex_mahikari2001/foundation1.htm


435 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:27
他スレのコピペてつ。
>155 :ロゴス :03/07/12 03:45
>高杉の騙りが現れても、スレッドが発展すれば、それで良し、
>"とゆう"、心情の表れじゃないのか?

>204 :takasugi :03/07/14 22:52
>まあ真光批判派がこのように醜い醜態を晒けだしてるということで、
>"こうゆう"人をあまり信用しないようにということがわかっていただ
>けるだけでもスレを立てた甲斐があったということでしょうか。

同一人物に思えてならない。巧妙の様だがマヌケだ。



436 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:35
>>435
やっぱり、ロゴ右衛門と高之助は、人には言えない仲だったんだ。



437 名前:組み手ですが。。。 投稿日:03/07/15 00:41
WEB版ショート問答1(1/48私見)

Q.岡田光玉の教えは救世教のパクりだ!

A1.救世教の茂吉氏、明主様がそう言っておられたのですか?
茂吉の教えは大本教のパクりだと出口氏は言っておられたのかな?
みな弟子達が人知にて批判していただけのように思います。

本当に神様がおられて、その時代に必要な神示をおろされているので
あれば、共通の部分が多いほうが自然で、プラスαの部分が新たな
ミッション(使命)を持って誕生した教団のオリジナルということだ
と存じます。
黒住教、金光教、天理教なども元をたどれば同根でしょう。

A2.救世教の上級幹部に真光の御聖言を最初から最後まで熟読して
いただいて、「あなたでも創作できますか?」と質問されては如何
ですか。>受け売りの情報で批判している君へ



438 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:43
>>435
鋭い!気が付かなかった(藁


439 名前:組み手ですが。。。 投稿日:03/07/15 00:47
>>畳一面の金粉が掃除機を使用しなくても消滅しましたしね。
>
>おまえはバカか(ワラ

古来より神秘体験を語った者には、同様の嘲笑があったようですね。
お気持ちもご尤もです。




440 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/15 00:54
>>437
今まで何回も擁護派にスルーされ続けた、教えの矛盾に対して反証してもら
いましょうか。
真光が本物であるなら、何故、真光の教えの根幹となる神示と新宗教辞典の
記述に矛盾があるのは何故ですか?

<参考>
1.新宗教事典 H2.3.10初版 発行:弘文堂
 世界真光文明教団、岡田良一立教 「475頁」
「世界救世教の支部長」をしていた光玉は、昭和34年(1959)、五日間の高熱
 から覚めると「天の時到れるなり。起て、光玉と名のれ。手をかざせ。
 厳しき世となるべし」との神示を受け、L・H陽光子友乃会を設立して活動を
 開始、翌年宗教法人となった。
参考文献 「2」新宗教事典 H2.3.10初版 発行:弘文堂

2「釈迦に「正法を説くもの在家より(三千年後に)現る」と予言せしめ、
 イエスに「真理のみ霊世に下りて汝等に真理を述べん」等と申させしも、
 このことあるをかまえて申させしよ。」 (昭和34年5月15日神示)

3新宗教辞典では光玉は、真光文明教団を立教する前、「世界救世教に所属」
 していた。 真光の「神示」には、ブッタの死後3000年後に救世主が、
「宗教の素人」から現れ、その人物が初代教え主岡田光玉だと言う。
しかし光玉は宗教の素人ではありえず、ブッタ説に矛盾を生じた、これで
真光の教えは根幹から信用できないものとなった。




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