アジア大会、準決勝・中国戦。 ドキドキでした。 バーレーン戦も、ハラハラ・ドキドキだったけど、それとは、かなり意味が違う。 最後の20分くらいは、頑張れ、頑張れ・・・もう、それだけ。 勝った瞬間、よかった。本当に、そう思いました。 ずっと、ずっと、揶揄されていた年代のチームだけに 注目度が高い大会で、実績を上げることができて、本当によかった。
報道されていたとおり、青木くんは、欠場。 今までの私だったら、彼が出場していなかったら 真剣に試合を見る気持ちが、一気に下がっちゃうんだけど あれだけの試合は、そんな風には、させませんね(笑) とにかく、勝てたこと、それが大きい。 次は、中1日で、タイとの準決勝。 大会が進んでいくと、対戦相手は、強くなるし、体力的にも厳しくなる。 だから、最後は、気持ち。そう思っています。
岡田さんの解説は、良い。次も、岡田さんが、いいなあ(願)
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