+++反省しても、後悔しない+++

2002年02月22日(金) ことの顛末

どうでもいい愚痴ですが
去年の暮れから、ぐだぐだしてたことが解決したので。

話は、去年12月に、さかのぼります。
某ラジオ番組で、私が送ったメールが読まれました。
どうやら、採用されると、何かもらえるらしいんです。
もちろん、そんなものが目的で、出すわけじゃないし
読まれるかどうかは、全然わからないわけですよね。
その回は、テーマと、私のメールが、ぴったり、はまってたので
可能性はあるかな、そんな風には、思いましたけど(笑)
キャスターが私のメールを読む・・・それがラジオから流れてくる。
一般人としては、それだけでも、うれしかったりします (←私だけ、かな?)
それから、何日か経って、番組のスタッフから、メール。
粗品 (とは、書いてなかったけど)を送るので、住所を知らせてください、とのこと。
くれる、と言われれば、貰いますから(爆) 返信しました。
そして、2ヶ月過ぎました。あくまでも、粗品 (←違うって) ですが
くれる、と、おだてられ (意味、違う?) 自分の個人情報を知らせたけど・・・
音沙汰なし。

実は、私には、過去、似たようなことがあったんです。
某FMラジオ局、番組内で、プロ野球日本シリーズの勝敗当てクイズ。
偶然、私が送った答えが、当たったんです。
放送で、キャスターは、私を正解者、と言い、プレゼントを送る、と言いました。
その時は、FAXで、住所&電話番号も書いてあった。
#楽しみに、待っててください#と言われれば、楽しみに待ちますよ(笑)
音沙汰なし。
2ヶ月ほど過ぎて、同じ番組。
今日のテーマ #今年の事件#
プレゼントが届かない話も含めて、FAXを送ってみました。
無視されたようです。その日から、番組を聞くのは止めました。
その番組は、群馬では、ネットを外れたらしく、今は聞けません。
続いているのか、そのあたりは、わかりませんけれど。

そんなこともあったので、番組ではなく、局に苦情のメールをしました。
即、返信がくると思ったら、メールが届いたのは、3日後。
人間、誰でもミスはあります。私の返信メールを誤って削除したらしい。
もう1度、住所を知らせて欲しい、とのこと。
それは、しかたがないけど、びっくりしました。
番組のアドレスではなく、誰のモノか、わからない個人アドレスに送信しろ、と。
スタッフの個人アドレスだと、推測できました。
でも、なぜ、そのアドレスに送信しなくてはならないのか?
理由が書いてありません。 (後日、理由、わかりましたが)
自分を守るためには、個人情報を自分から、ばら撒くようなことは、しません。
放送局の人間には、そういった意識がないのでしょうか?
私は、話が遅くなるのは、わかった上で、番組のアドレスに返信しました。

そして、翌日。
今度は、早かったです。お詫びのメールが届きました。
粗品 (←しつこい) が欲しいと思われるのは
イヤだったんですが、ウソをつかれるのは、もっとイヤです。
どうやら、週明けには、粗品 (←しつこい) が送られてくる模様です。
あー、書いたら、ホント、すっきりしました(爆)
あっ、その番組は、これからも聞きます。番組が好きですから。



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