どうでもいい愚痴ですが 去年の暮れから、ぐだぐだしてたことが解決したので。
話は、去年12月に、さかのぼります。 某ラジオ番組で、私が送ったメールが読まれました。 どうやら、採用されると、何かもらえるらしいんです。 もちろん、そんなものが目的で、出すわけじゃないし 読まれるかどうかは、全然わからないわけですよね。 その回は、テーマと、私のメールが、ぴったり、はまってたので 可能性はあるかな、そんな風には、思いましたけど(笑) キャスターが私のメールを読む・・・それがラジオから流れてくる。 一般人としては、それだけでも、うれしかったりします (←私だけ、かな?) それから、何日か経って、番組のスタッフから、メール。 粗品 (とは、書いてなかったけど)を送るので、住所を知らせてください、とのこと。 くれる、と言われれば、貰いますから(爆) 返信しました。 そして、2ヶ月過ぎました。あくまでも、粗品 (←違うって) ですが くれる、と、おだてられ (意味、違う?) 自分の個人情報を知らせたけど・・・ 音沙汰なし。
実は、私には、過去、似たようなことがあったんです。 某FMラジオ局、番組内で、プロ野球日本シリーズの勝敗当てクイズ。 偶然、私が送った答えが、当たったんです。 放送で、キャスターは、私を正解者、と言い、プレゼントを送る、と言いました。 その時は、FAXで、住所&電話番号も書いてあった。 #楽しみに、待っててください#と言われれば、楽しみに待ちますよ(笑) 音沙汰なし。 2ヶ月ほど過ぎて、同じ番組。 今日のテーマ #今年の事件# プレゼントが届かない話も含めて、FAXを送ってみました。 無視されたようです。その日から、番組を聞くのは止めました。 その番組は、群馬では、ネットを外れたらしく、今は聞けません。 続いているのか、そのあたりは、わかりませんけれど。
そんなこともあったので、番組ではなく、局に苦情のメールをしました。 即、返信がくると思ったら、メールが届いたのは、3日後。 人間、誰でもミスはあります。私の返信メールを誤って削除したらしい。 もう1度、住所を知らせて欲しい、とのこと。 それは、しかたがないけど、びっくりしました。 番組のアドレスではなく、誰のモノか、わからない個人アドレスに送信しろ、と。 スタッフの個人アドレスだと、推測できました。 でも、なぜ、そのアドレスに送信しなくてはならないのか? 理由が書いてありません。 (後日、理由、わかりましたが) 自分を守るためには、個人情報を自分から、ばら撒くようなことは、しません。 放送局の人間には、そういった意識がないのでしょうか? 私は、話が遅くなるのは、わかった上で、番組のアドレスに返信しました。
そして、翌日。 今度は、早かったです。お詫びのメールが届きました。 粗品 (←しつこい) が欲しいと思われるのは イヤだったんですが、ウソをつかれるのは、もっとイヤです。 どうやら、週明けには、粗品 (←しつこい) が送られてくる模様です。 あー、書いたら、ホント、すっきりしました(爆) あっ、その番組は、これからも聞きます。番組が好きですから。
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