
おとなの隠れ家/日記
marko
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| 2003年12月03日(水) ■ |
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| どんな子供だった? |
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厳しいしつけの中で上品に育てられたと言ったら 厳しい自然の中でたくましく育てられたの間違いでは? と会社で突っ込みを入れられてしまった まあこです。 ふむ そうだったのかっ(違)
自分が どんな子供だったか覚えていますか? 覚えているさ 自分のことなんだから...... そう思っていたわたしですが なんと 自分で覚えている自分と 回りで覚えている自分が 違ったりしてたんですよ。 しかも 回りの意見は一致しているのが なんとも悔しい。
「どういう子供だった?」
両親と 子供のころ一緒に暮らしていた伯母に聞いてみました。
人さし指の先をペロリと舐めて障子に穴を空けたり 壁にクレヨンで 隙間がないくらいに落書きしたり 廊下の段に板を斜めに立てかけて 滑り台だーとか 近所の子供たちを集めて大将きどりだったとか
ちゃうちゃう わたしじゃないっ(無駄な抵抗)
家のお手伝いは小さい頃からやってた いい子だったでしょ? 小学校の時の先生が今でも まあこちゃんに会いたいって 自慢の娘だったでしょ?
それは認めてもらったものの まだ他にもワルサをしているようで。
ビデオがない時代に子供やってて 本当によかった♪
ひとつ驚きだったのは 今でこそ 凹んだり淋しくなった時には だっこ〜♪と甘えるわたしだが 子供の頃は それが一切なかったらしい。
ん? それって ある意味 かわいげのない子供だった?と聞くと とにかく ちょこまかと忙しくしていたらしく そんな暇がなかったんだろうという話。
ふむ 昔っから 忙しい子だったのね。(笑)
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