
おとなの隠れ家/日記
marko
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| 2003年11月05日(水) ■ |
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| 商品ナンバー「G」(笑) |
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★その1
また わたしの好奇心アンテナが ピピピッと反応したっ。 after play の話も手つかずなのに。(謎爆) 結婚シリーズも完結してないんだけど。(自爆)
そんなわたしを惹き付けてやまないのが 発売間近と噂されている商品「G」
カフェ友考案の「G探知機能付きV」のご紹介です♪ 3点攻撃可能な「Vー3」も発売予定らしく。 ぎゃははっ
マジかよっ じゅるっ
つか これはフィクションであることを前置きに 話を進めさせていただきます。(そりゃそーだわな 笑)
さて 「V」に関しては レディースコミック系を手にすれば 袋とじじゃなくても ばんばん載っている今日この頃。 なので経験ありなしは別にして(笑) どんな商品があるのか わたしは よーく知ってる。 秘宝館とかにも あるしねぇ。 おほほ
いろんな形があるようだけど 昔っから そんなに変わってないよな〜と思わなくもなく。
バタフライなんて さほど進歩を感じないし ピンクローターも 息の長い人気商品みたいで。(笑)
進化したところを上げるとすれば 携帯しても パッと見 何か わからないような色や形の出現とか 操作する部分と本体とが切り離されたことかな。 輸入ものにて ちょっと形状が変わっているものもあるようだが 他のものとの違いについて記事を読んだことはないので まだまだ馴染んでは いないのだろう。
そんなスローとも言えるVの世界に 堂々と現れたのが「G探知機能付きV」 ←フィクションですってば(爆)
すごいすごい(大拍手♪)
Gが解るってことは かなーり お得な感じでしょ?
では ソレがどういうモノか ちょっと説明してみよう♪(あほ)
★その2
この商品は G探知機能以外にも ウリがあって。 オーダーメイドゆえ サイズ・色共にオーダーできること しかも探知器で反応したデータはG管理センターに送られるらしく それを一括保存管理するシステムが付いている。
では使い方。(爆)
針金ぐらいの細くて柔いプラスチックの先に 直径2mmのステンレスの球が付いていて これがG探知する部分。 それが本体の頭部(笑)に 仕込まれている。 オートで伸びるのではなく 掃除機のコードを引っ張る感覚に似て 好みの長さに調節でき 引っぱり具合で長さが固定される。
まずは それを引き延ばし 探検する洞窟の中へ.........
イメージはねぇ 地雷を探すような。(苦笑) 向きを変えたり 長さを変えたり 探検を続けていたら
「ぴぴぴっ」 ←音は しない。 (* ̄m ̄) ププッ
Gを発見したら ステンレスの球から電波が飛び それが携帯電話とG管理センターに飛ぶ。
携帯電話の画面には 洞窟マップが表示されていて Gの場所が 赤く点滅してて
「おお このあたりかっ」と
一目瞭然で。 ぎゃははっ
ここで問題になるのが それぞれの洞窟のサイズやら形状に 個人差があるということ。
試作品2号は(1号があったんかい 笑)それを改良するために ステンレスの球の部分に洞窟の全体図を読み取る機能が追加された。
Gを探しながら 携帯電話の画面に それぞれの洞窟の形状が 映し出される仕組みになっている。 (ノ°ο°)ノ オオオオ
Gを発見した後は その画面に 入り口からGまでの距離も おおまかではあるが表示される。
携帯電話の画面で確認後 探知部分は 一旦本体に収納する。 少し引っ張ると しゅるしゅると本体に巻き込まれ ステンレスの球だけが 頭部先端に ちょこんと出てる状態に。
さて次に その活用段階へ。
★その3
商品ナンバーってタイトルで ナンバー入ってないじゃん(自爆) テレビショッピングをイメージしてみました♪ あははっ
では続き続きっと........
今度は本体を洞窟の中へ押し込んでみる。 本体は従来品と同じ使い方が出来るので Gにはこだわらず 好きなように使える。 ただし 本体先っぽのステンレスの球がGに当たると
「ぶるぶるっ」と
振動する種類が変わる。
手に持っていれば わかるシステムだ。 携帯電話のバイブレーションにも 種類があるように Gにヒットしたら G専用の振動に変わるのだ。(笑)
なんて 画期的な新商品なんだーーー ←フォント大
最後にG管理センターのシステム説明。(笑)
一旦 管理センターに飛ばされたデータは そこに蓄積される。 一度保存されたものは 問い合わせが可能。 こちらからメールを送ると 登録済みの洞窟マップが添付されて返信してくる。 その添付書類を 携帯電話の赤外線機能を使って 例のステンレスの球に送ると Gの記録が蘇る。(爆) これは本体の動きや振動をコントロールするリモコンに付いている リセットボタンを押すまではデータが残り 次のデータを送ると上書きされていく。
つまり 一度登録していれば 同じ洞窟の探検は必要ない。 しかし そんなもん何種類も自分の携帯電話に保存しておくのは なにかと危険なので「G管理センター」が存在している。(謎爆)
添付付きメールを受け取り それをステンレスの球に 赤外線機能で送信した時点で 受け取ったメールは携帯電話から消滅する。 かつての007のテープのように。(爆) 自分で保存することは 出来ない仕組みになっている。 ただし 本体には上書きされるまでデータが残っているので 使用する相手が複数の場合は リセットボタンを こまめに押したり データの送受信は 事前に完了させておいた方が安全だろう。
このサービスは有料となっているものの ほとんどの方が申し込むに違いないと 発案者は自信を持っているようだ。(笑)
いかがでしょう この「G探知機能付きV」 購買意欲そそるでしょ〜♪ おほほ
すでに 試作品2号は 数点完成しているとのこと。 発案者によれば あとは金額を設定するのみとか。 予約受付は もう始まっているので 新しいもん好きのあなた(わたしのこと? 笑) 早速 オーダーしてみては いかがかしらん。 うふふ
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この話はフィクションです。 (* ̄m ̄) ププッ
おわり
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