
おとなの隠れ家/日記
marko
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| 2002年10月05日(土) ■ |
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| 諦めるのは |
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わたし的には得意というわけでは なくて(笑)
「諦める」その言葉に 昔の自分を思い出した。
「好き」だと自分で認識しはじめの頃の わたしは 気分は ハイ。 なんでも 良い方向へ考える。 楽しいことばかり。 たまーには しゅんとなることも あるけど 立ち直りが早く くさいセリフを使えば「人生がバラ色」状態。 きっと スキスキ光線でも 出ていたんだろうな〜 仲良くなれるチャンスは いつもゲットしていた。
それが男と女の関係になるのか おつき合いが始まるのか 何にもないのか そんなこと どうでも よかった。 「食事にいこうよ」とか「飲みにいこうよ」ただ それだけで 舞い上がれる自分が いた。 そこで えっちに発展したとしても まだ 先は 考えていなかった。(自爆)
やったとしても やらなかったとしても 恋愛関係に進まなくても 自分が その人を好きだという気持ちさえあれば どんな状況でも進めた。
裏をかえせば とっても好きなのに ちっとも相手にされなくても それでも 好きだと思う気持ちは かわらなかった。 その途中に つまみぐい いやいや ふらっと横道に それた自分がいたとしても。(爆)
自分の中で その人の位置を設定する。 お兄さん 弟 パパなどと 逃げのための設定ではなく 「好きな人」という位置に。 簡単に言えば 「好きな人」の中には いろんなつき合い方が あってよくて でも わたしにとっては 「男」 だから 諦めないで いいんだな〜 えへへっ 好きなら 諦めるとかじゃなくて 胸に想いがある以上 それが なくならないと 受け止められないからって 止めるなんて出来ない それが 想いなんじゃないかなぁ。 だからといって 押し売りは しなかったよ これ基本だし。(笑)
コクって ごめんなさい で 諦めついて よっしゃ次 と思えたのは 学生の頃まで。 いいもんは いい だから 好きなもんは好き そんな時代が あった.......
今? 今も さほど 変わってないな〜 いやいや 何も やってませんって おほほほっ(逃)
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