何も思いつかない。 - 2011年04月30日(土) まあ、普通です。 昨日の夕方、私が帰ってきてからは、全く表面上元通り。 ただ、母は時折忘れた頃に、あのときお母さんが言ったのはね、って、理由をきちんと説明してくれようとしたけど、言われた事実ごとこのまま忘れたいです。 ぽつりと心情を呟いてしまいましたが、吐露したくてしただけだなぁ。こういうとき、たぶん呟いてはいけないのだろうと思います。 …今回はそのままですが、この手の話題に限らず、私ツブヤキを後でけっこう削除してます、言ったこと後悔して。←頑なに朝晩の挨拶は新宿さんでやることだけは、つぶやきアカウントごと放棄するの防止を兼ねてる(笑)。 夕方発の列車に乗りましたが、母とは家で別れました。別に意図的にではなく、彼女は車の運転できないので送迎ができないのです。 防衛本能で実家に寄りつかなくなるひとの気持ちを痛感した帰省となったことは間違いありません。自分がそうなっていくかはわかりませんが。 そりゃあ言われればキズつくし、更に頭にも来る。それは言っているほうも同じ深さでダメージいってるでしょう。 ただ、今回言われる立場の私が何よりショックだったのは、自分の在り方が母に心配をかけている(現在進行形)のだということでした。 わかりましたが、今すぐどうこうできそうにありません。 どうしたら良いとか、全くわからないです。 札幌の自宅に帰宅して4月25日分の日記を更新しました。 私の場合、だいたいが書きっぱなしですが、お知らせだけはここにしてから寝る、ということだけは守っていたはずなのに、25日はUPだけして寝た。ツブヤキはしましたが。←告知というにはお粗末です。 そうそう、ツブヤキ。 楽しいのだけど、私には向いていないかも知れない。 「最後の約束の物語」というゲームを始めました。 小さなミッションをこなすという作業を繰り返すので、やりっ放しにならなくて良いです。プラットフォームがPSPだからでしょうが、切れ目がちゃんとある。 詳しくは、もう少し気乗りしたときにでも書きます。 ...
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