遊び過ぎ。 - 2008年12月15日(月) …逃避しています。 今日はちゃんと起きて会社に行った自分を褒めてやりたいほど、本当に会社に行きたくなかった。 実は金曜日にこんなこと↓がありましてん。 お客さん先で新人Aくんにお仕事を頼んだのだけど、その仕事があんまりうまくいかなくてね。 こっちとしては、うまくいかなくても、初めてやる作業だし、わかんないとこは訊いてくれるさ、と気軽に構えていたのですが、わからないことを尋ねる技術を持たないのか、訊くのが嫌だったのか、あんまり彼から質問はなくて、時間だけが過ぎ。 気付けば最終の電車にギリ間に合った。 最後の方なんて、8年(私)、10年(はにー)、20年(首領)選手が新人に 「ほら、前やったのどうだったか思い出してごらん?」 などと道標を示してやる始末。 その私たちの態度が悪かったのかも知れないけど、帰りの電車で口きいてくれませんで。 話しかけてくるなオーラみたいの発してたので放っておいたのですが、何か、落ち込んでしまったご様子。 …てゆーか。 私のほうが落ち込んだよ!!、バカ!! 私もだんまりな彼を目の前にしている間は、自分が悪かったかなぁと考えたけれども、しばらく経つと、後輩のくせに先輩に気を遣わせるんじゃないよ、と無性に頭に来ました。 ということがあり、週明けて今日。 何かね。 仕事頼めなかったよ。また黙っちゃうんじゃないかと思ってね。 疲れた。 定時退社。 どうせ明日からまた残業だから、帰れる日は帰る。でも家に帰りたくなくて、姐さんにガラムマサオというスープカレー屋に連れてってもらい、コーチャンフォーに連れてってもらい、やっと22時頃帰宅…。 ------ ↓↓ 戯言コーナー。------- …コーナーって? 遙か3運命の迷宮は、今月の初めくらいでED半分くらいクリア。景時、譲(白虎sが好き)、弁慶、九郎。と、大団円ED。 それ以外には食い指が立たないので、たぶんコンプはしない気がする…。 意外とイベントフラグを立てるまでに手間がかかるので、やり込むのも結構気力が要るんだよね。 うーん。 弁慶さんが一番感動しなかったな、今回。良いのだけど、フツー過ぎました。 景時・譲はふたりともカッコ良かった。このふたりは他のペアより仲良しで掛け合いも多く、私の「男同士の友情萌え」な部分も満足させてくれたりします。 この「迷宮」で何が一番良かったかというと、スチル画のクオリティが過去2作より格段に上がっていること。 今までは、「ユーザが腐ってる子ばかりなのに、何故この絵でリリースできたんだ、コーエーさんよ」と思う質のもの(見てるこっちが恥ずかしくなるような/泣)がけっこうあったけど、今回はみんな美しい。水野十子バンザイ。 今回の舞台は現代の鎌倉。マップのときの音楽がサザンっぽい――原由子っぽいと思いました。好きです。 えーと。 それで、ここ一週間くらいは「遙か舞一夜」やってます…。←もう、ほんとに私をバカと言って。 遙かは、1作目が劇場版アニメになっているのだけど、そのストーリーを踏襲しているのが「舞一夜」。ユーザインタフェイスは3に近くなっています(たぶん開発時期が3と近いのだと思う)。 ただ。キャラの表情画(ふだんの会話シーンの顔の絵)とスチルに質の差ができちゃった子がいて可哀想。鷹通さん今はこんなに貧相じゃありません。 で。 鷹通、友雅(ここでまた白虎sクリア)、頼久、泰明をクリア。と、大団円EDを見た。 友雅はフツー。井上和彦さんの声を堪能するだけです。「甘い声」という言い回しは、井上さんに教えてもらったようなものだなぁ、と思う。 ストーリーは泰明が良かった〜。ちょっと主人公に手紙を送ってきていたところで泣きそうになりました。 バカついでに。 年明け、池袋に遙かの舞台を観に行くことしたよ。 待ってろ、サンシャイン劇場〜(←学生んときに新感線観に行って以来です)。もう私は「テニスの王子様」の舞台を笑えない人間になりました。 …11月23日がチケットの発売は仕事で客先にいたのですが、ローソンチケットにケータイで電話して、衆人環視の中こっそりゲットしてたさ。はは。 年明けは、どっぷり腐ってきます!! ...
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