真冬の水ごり。 - 2001年12月06日(木) 今、↑を打って変換したら、水ごりが最初漢字で出ました。「水垢離」って書くんだね。何かすごい。 今朝、釧路はマイナス12℃でした。 この寒さはどう言ったらいいのか分からないな。 もう、医者の顔を見るのかと思うと会社にも行きたくない。 お医者さんなんて、「お」をつけて呼んでやるほど偉くないです(笑)。←医者のほうが、一介のSEにそんなこと言われたくないだろうけど。 誤解のないように言っておきますが、医者の中には人徳のある、本当にいいひともいます。いると思っています。 ただ、その反面で、偏差値が高いだけ、家が医者やってただけ、で、医者になっちゃったという人間も数多くいるということです。 もし医者で、この文章を読んで悔しいと思う方がいる(まず医者という職業のひとが読むとは思えないけど)なら、そんなあなたは人格者です。これからも頑張って病気の方と向き合ってください。 遠藤のメール。←会社とこれしかネタがないんだよ、最近。 私の仕事がクリスマスあたりに山場となることから、 「忙しいほうが余計なことを気にしなくて済むのでは?」 と言っている。 真冬の水ごり。 ざーっばーっっっん!! 頭っから冷水かけられた気分。 土曜日、御茶ノ水でハリーポッター(笑)に魔法をかけてもらったのだけど、それもすっかり解けてしまいました。 何か朝っぱらから傷ついた。 …私はやはり、彼にとってはただの日記帳に過ぎないらしいです。彼の日常を受けつけるだけのメモ帳みたいなものなのでしょう。 しかし、いくら忙しくなったからって、仕事以外が別にどうでもよくなるのか?、忙しいと気にせずにいられるのか? 失礼な。 私はそこまで不感症ではない。 それに、仕事以外に考えが及ばなくなるほど、仕事に流されたくない。今でさえこんなに何もできなくなっているのに、更に、空想や悩む自由すらなくなるなんて本当に嫌だ。 あー、寒い。 ...
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