日が暮れてからというもの、気温が寒さが厳しく自転車の保育園のお迎えが辛いペダルを踏む足が止まるのは交差点ふと見上げると満点の星空の一部が見え隠れする星の合間にふと寂しげな君の横顔を思い出しては胸を締め付けられてけれどきっと君はどこかで私と繋がっているさあ行こう、冬の夜の中を