夕暮塔...夕暮

 

 

杜の朝 - 2003年10月26日(日)

杜の朝 砂利のこすれる音さえも天高く響くきよらかな秋




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朝から日が落ちるまで水屋でこまごまと働いた後、慶弔用のネックレスを渡すために妹と待ち合わせて駅前のカフェに入る。妹は甘口、私は辛めのスパークリングワインを、それぞれ3杯ずつぺろりと飲み干す。疲れた時に飲むアルコールは本当に心身ともに潤うような心地、気を許した相手となら尚のこと。上機嫌で別れて、その足で私は大学時代の仲間とのお酒の席へ。


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