夕暮塔...夕暮

 

 

不思議と辛くない - 2002年12月28日(土)

これで、今週4度目の徹夜。年末に帰省する為に、ここのところ必死で調整してきた。こんな風にしていつまで走れるだろうと思いつつ、なんだか不思議と辛くないのだ。肌の調子だってすごくいい。私は少し自虐趣味だろうか。
けれどこれを続けたらどんどん脳細胞が死んでいく、それはいやだ、音もなく自覚症状もなく、少しずつ内側から崩れていく事には得体の知れない怖ろしさがつきまとう。もうやめよう、こういうやり方を楽しいと思ってしまうのは、間違いだと悟らなければ。


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