みかんのつぶつぶ
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調子が悪いです。 どこかなにかが切れてしまっている感じ? あぁ切れてるのはいつものことか。 だけど、 なぁんかねえ。
金木犀の香り漂う季節となりました。 ギクリと道瑞で立ち止まります。
お墓参りのハシゴで疲れ果てています。
小田急線かったるいです。
成城学園で乗ったタクシーの運転手さんは霊が見えるひとだった。 お墓にはだれもいないけど、お墓参りはしたほうがいいって。 自分が死んだときにお迎えがきてくれるからってさ。 でも運転手さんの訛りで、 ほとんど何をいってくれているのかわからなかったのが残念。
成城から藤沢へ着いたらとたんに雨で、 父のお墓では柿の木から落ちてくる雫に苛立ちました。 濡れながらお花を供えていたら、雨がさぁーっとやみました。
お父さん、ありがと。
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