りとるのひとりごと。
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| 2007年06月09日(土) |
お墓に入るときがきたね |
息子が鬼ごっこをしてて平均台に激突、2時間も保健室で休んだ。
口を強打して、先生は歯が折れたと思ったそうだ。
幸い歯は欠けも折れもしなかった。
しかし膝の打撲は酷く、まともに歩けない。
湿布をはがしたら真っ黒けでパンパンに腫れあがっていた。
・・ったくも〜。
どーしてこう、怪我ばっかりするかなあ。
1年生の頃からしょっちゅう先生からの電話が絶えず(汗)。
治ったと思ったら次。の繰り返し。
男の子ってこんなもの?!
話は変わって。
ダンナが亡くなって7年半。
ようやくお墓を建てることになった。
義父母にまかせきりだったのだが、市の管理する墓地に当選し、 その有効期限が迫っていたのだ。
ダンナは生きていたら来月で35歳。
草葉の陰で喜んでいるかもね。
とっても狭い土地だけど、お墓があるだけで十分。
私はいずれそこに入るのか、それとも・・・?!
いずれにしても、気がかりが一つ減った。
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