りとるのひとりごと。
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| 2004年07月16日(金) |
ダンナの誕生日から始めたい・・と。 |
冷戦3日目・・。 母と口をきかなくなってしまった。 母は私を無視、私は母を無視・・。 家の中は嫌〜な雰囲気・・。
昨日は久し振りに友人が1歳になる直前の息子を連れて 遊びにきてくれたが、母が挨拶に顔を出した際も、私とは口を利かず。
立場としては私のほうが当然弱いので、私が折れるしかないんだけど。
やれやれ・・はぁぁ・・。
で、今日は7月16日。 ダンナ生きてりゃ32歳。のバースデーだ。
あえてこの日に行動を起こすことにした。
労働監督基準署へ行ったのだ。
労災申請にかかる手続き書類を貰うためだ。
来年の5年の時効を前に、遺族補償給付金を申請しようと 思っているのだが・・。
労基署の人は「テキト〜」な感じの人でまずがっかり・・。
説明が簡単すぎて分から〜ん・・。
詳しく聞こうと思ったら、別の来客が。
「すいませーん、安藤さんっておられます??」とその来客。
すると私と応対していた人が、私の話を「ちょっと待って」とさえぎり、 「私です私。ちょっと待っててもらえます?すぐ終わりますから」
・・ってオイ!!
その来客は私の隣で座って待っている。
私はじっくり説明してもらえないことを悟った・・。
「・・じゃ、分からないことがあったらまた聞きますから・・」 そう言って私が立つと、
「あ、はい。それじゃ。・・・どーもお待たせしました・・」
さっさと隣に話しかける職員・・お〜い(汗)
おっさん冷たいな〜もう(涙)
若くて親身になってくれる人(男)がいたらなーなんて思ってたのに、 ああ夢ははかなく消え・・。
・・ということで(汗) 申請書は貰ったものの・・うわーん良く分からないぃぃ〜。 ダンナの会社複雑だし・・(涙) やっぱり弁護士さんに相談・・かなあ・・。
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