りとるのひとりごと。
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仕事前半終了っす。
しかし2日目にしてすでにクラクラ。ヘロヘロ。 まいったな〜。
そもそも、今朝は夢見が悪かった。 疲れていたからだと思う。
ダンナが出てきたのだ。
ダンナが出てくる=悪夢。なのだ。
夢の中で、包帯グルグルになってゾンビのように立っている ダンナを見て、
「なんだもう、死んでなんていなかったんじゃない。 生きてるんだったらもっと早く出てきてよ〜。」
なんて思う私。
涙がドド−っと出て、ああ良かった、これで苦しみから解放されると
・・そう思ったら、
目が覚めて、現実を目の当たりにするのだ。
ダンナが本当に死んでいる現実。
そして心身ともに朝からグッタリしてしまう。
こんなことが、もう何度あったことか・・。
今日は仕事中も、夢の中のダンナの姿が目に浮かんでしまい、 気分が悪くなってしまった。
でもこんなことを、誰にも言うことができない。
自分一人で、心の中でのたうちまわっている。
何度も泣きそうになった。
やっぱり苦しみから解放されていなかった。
現実を嫌でも思い知らされる、だからダンナの夢は悪夢なのだ。
つらいよ、悲しいよ・・。
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