りとるのひとりごと。
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| 2003年09月17日(水) |
ケーキの蝋燭は息子が吹き消した |
また一つ、歳を取ったりとるっす・・。
ダンナがお祝いに乗っかってきたのか、今日は朝からしんどかった。
体が重い〜〜。
息子を送り出したあと、たまらず倒れる。
しばらくウトウトしたら、ちょっとマシになった。
なんだろな〜も〜。
昨日、モデム交換をした。
あーでもないこーでもないと一人でぶつぶつ言いながら 何とか配線はできたものの、
パソコンが・・。
電源を入れると、ピピピピピピピピピピピピピピ・・と 異様な音を立てて画面が固まってしまったのだ。
しかも、かつて見たことの無い、血のように真っ赤な画面。
ひょえええ〜〜〜〜〜。 こ、壊れたああ????
どーにも直らないので、サポートセンターへ電話。
「ただいま、10人の方がお待ちです およそ15分かかります」
わーん。
30分後、もう一度かけてみる。
「ただいま、8人の方がお待ちです」
2人減っただけじゃん〜〜〜(涙)
汗だくになりつつ電話片手に、指示どおりやってみたら 元の青い画面に戻った。
ふ〜、やれやれ・・。
しかし、焦るあまりモデムのACアダプター(でかくて重い)を 足の上に落っことし悲鳴をあげてしまった。
しばらく指が曲がらず、骨が折れたかと思ったよ〜・・。
内出血で済んだが、なーんでこうドジなんだろ、私って(涙)
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