■某漫画家が複数人から構成されているだなんて 一般常識だと思っていたら 本屋で
女子高生「この人、絵変わり過ぎじゃない?」
と 聞き 軽くショックを受けていた私はオタクであります 友達にそれを話したら人数のみならず作家それぞれのPN 及び役割、過去の構成にまで話が流れ その場に新刊が転がっている始末 いい環境だと思います(笑)
■最近片付けをしていると 名大祭のチラシ欲しさに駅で配るビラを手当たり次第 受け取っていた残骸が 残骸が…;; 棄てまくりです 名大祭のだけ欲しかったんだけどなぁ
そう言えば収集していたあの頃は そういった別物のビラを鞄にしまっている最中 「名大祭でーす」 と言われたが しまいながら歩いていたために 取り損なった記憶がある 俺 阿呆や
■欠点とか 汚点とか 自分が耐えきれなくて 吐き出して 棄ててしまいたくても 手放せなくて 足蹴にしても 結局は 見窄らしく背を丸め 人の目から隠すように 心から慈しむように この胸に抱いてしまう そんな愚かな自分を 全く分離した別個体に 受け入れられる事は 嬉しいような 苦しいような
申し訳 無い
例え ほんの少しだけでも 例え 一過性の気持ちでも
素直に感動してしまう 弱輩者で あります
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