なんとかなるさ


■□■□■影日記■□■□■

表日記から零れた 精神赤裸々吐露日記
 故に漠然  故に混沌  故に曖昧

意味を求めることに何の価値も見出せない


2003年11月23日(日) +++++祖父

■久々の温泉

久々の旅館

結構高い割に対応はしっちゃかめっちゃか散々で

私と祖母の毒舌全開(笑)
そこそこサービスして貰い、
地下に設置してある卓球台を借り、親族で卓球+

祖父母とも両親ともお姉ちゃんとも、実は卓球するの初めてで
かなーりどきどきv楽しみv

温泉卓球でゆったりラリーして楽しむかと思いきや




思いきや!




ピ・シャァン!


祖父がスマッシュかましてきやがりました!

コントロールはそこそこ。時折太股に直撃してめら痛い!しかも祖父は左利きに見せかけた両効き。どっちに打ってもアカンねん!
バック狙いの私は何処へ…。普通の返しも早くて、もぅ…。しかも返しは凄いスピンかかってるし。

祖母は祖母で、「こんな早い球、みえない、見えない」
とか言いつつ


ピ・シャ!


ごっつサーブ低くて早いやんけ!
嘘つきぃ!(T□T)
一発で抜かれました。さすがにラリーになると此方が有利。

お姉ちゃん。至極良い運動神経で低く返してもがっちり打ち返してくる。長いラリーは免れません…ヒ、ヒィッ!!

村長。サーブがいけ好かないほど低く速い。祖母のスポーティなスピードとは違い、ハツカネズミのようなちろりとした俊敏さ。

親父殿。お前何気にカットマンやんけ!!(衝撃)


えぇと、お姉ちゃんと両親には勝ちましたが、祖父とは互角…
つっても祖父、長時間運転してゆったり酒呑んだ後なんだけどな!(笑顔)酒入って無かったら負けとるがや…年齢差60くらいだってのに…


とても楽しく汗だくになりました(笑)


 過去    未来


火龍光雷