■ 来ちゃった 来ちゃった 来ちゃったよ
京都ぉーーv お友達の響乃そよぎちゃんが京都にいらっしゃるので、そこにお邪魔させて頂きました〜〜vvぅはぁvお泊まりだぁv嬉しやv
もぅ、前の大阪インテの時から行きたくて行きたくて行きたくてっ! 念願の京都!そよさんのお宅!ィエイ(≧▽≦)ノ☆
前日…と言うか当日の朝に新刊のホチキス止めまで済まし 表紙、裏表紙のシールと綴じテープを持って行きました そして手伝って貰っちゃいましたvvてへv(オイ)
見本品を作るとき、一緒にそよさんへ捧げるぶんも作ろうとしたのですが、いかんせん天才的に製本が下手な私
表紙曲がるわ裏表紙斜めるわ綴じテープ皺が出来るわで 「私がやるのはやめよぅ…」 と諦め、一番綺麗くない本を見本にしました 悲しい(T_T)
かわりにそよさんは綺麗にやってくれて、ホンマ、もぅホンマ…(感涙) 京都来てよかったvvざくざくアバウトに貼っていく私を前に 「人様の本だから失敗はできない〜〜(>_<;)」 と言うそよさんに、ポッ(待て)
夕方には完成して悠々と御飯を食べ 二人で『火垂るの墓』を見ながらスケブを描いておりました もぅ、そよさんは「コレは泣いちゃう」と言っていたのですが しょうもないツッコミをしていたら涙も引いたようで(笑) 楽しかったですv
小挟み ■『火垂るの墓』 あれね、声優さんが凄いと思いました せっちゃんの子ども臭さが秀逸 あと、お兄ちゃんが芸達者で優しいのなんの。幼いながらも旦那さんにしたいような出来た子なのにナチュラルな感じがするのが不思議。大人な配慮がたまりません。
中でも印象に残ったのはせっちゃんがお母さんに会いたくてめそめそして居た時に、少しでも元気を出して貰おうと、お兄ちゃんが「ほら、お兄ちゃん上手いぞ」と鉄棒にぶら下がりずっとくるくるしていた場面
そよさん「こんな悲しいシーンで何だけど、アミノサプリを思い出すわ」 爆笑 もぅお兄ちゃんがくるくるしている最中ずっと 燃焼系っ、燃焼系っ、アっミノ式っ♪ 燃焼系っ、燃焼系っ、アっミノ式っ♪ こんな運動しぃなくっても♪(ハイ) 燃焼系っ、燃焼系っ、アっミノ式っ♪(ちゃん) を思い出してしょうがありませんでした(笑)
その後はずっと、そよさんに描いて貰った一枚目の美麗な仙蔵様にホクホクとしながら二枚目のスケブに念願の五年生を頼み、私も仙蔵サンを頼まれ、もそもそと描きながら腐れ話に華を咲かせておりましたvそよさんは、腐女子ドリーム路線にイケる映画やドラマの話をたくさん知っていて、もぅ楽しいの何のv帰ったらまずレンタルへ走らねば(笑)
結局、長々と話し、気が付けば午前4:30 翌日はそよさんと一緒に大阪へ行く予定で、私は新大阪から インテまでは経験あるけど、京都から大阪までは不慣れなので 「このまま、貫徹はちょっとヤバいよね」 と言うことで一時間半だけ眠りました 直前までものすごく熱狂して脳が湧いていた割には 目を閉じたとたんコテンといけたので良かったです。
翌日は、朝日に向かって大阪に向かいました 目だけは異様に開くのですが、 頭はお互い会場まで眠っていました(笑)
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