■描きかけの線画を持ってマーマの会※の夏合宿! (※)母のヲタ友人とそのヲタ娘達の集まり
今回村長はもぅ一つの活動ジャンルである最遊記の〆切に追われてヒィヒィしておりました。あまりの切羽詰まり様に、マーマの会の母様方総出で救助に加え、娘数名も手伝っておりました。
そんな中、自分も結構進行が危ないと感じていたので またもや春陽秋菜氏に手伝って貰いましたvvvv それに加え、今回は東京、大阪のイベントにて、秋菜氏一家のおつかいをするので、秋菜氏の妹さん、大本祐二ちゃんまでもが手伝いに参加してくださいましたvvしかも!村長の手伝いから手の空いた左近翔ちゃんも手伝ってくれるということで もぅ火龍さんウハウハv(笑)
ですがね、 今まで秋菜氏だけに手伝って貰っていた火龍 いきなり三人に手伝って貰うのは、正直キツかったです 何がキツイって、
秋菜氏or祐二氏or翔氏「これでいい?」
火龍「ん」
じっ
…(沈黙)
…(ビビリ始める秋菜氏or祐二氏or翔氏)
…(火龍のしかめっ面にさらにビクビクし始める)
火龍(何頼んだっけ)
このように 頭が追いつかないのです 昔から一人ずつしか手伝って貰ったこと無いんですもの! 18歳から人の脳細胞は死滅してるのよ!(T□T) えーん!!ごめんよみんなーーー!!(全くだ) 皆の働きは申し分ないのよーーーーー(T_T) 二人以上がいっぺんに仕事を済ませた時にゃ そりゃもぅ頭んなか大混乱
早いんだよ仕事済ますの(大感謝) もぅ、大変っちゃ大変なんだけど、反面、それ以上に仕事の上がりが綺麗で有り難いこと極まりないですvv
そんで、やっぱりトーンワークに困ると秋菜氏に相談するのですが 今回
火龍「ねぇ、見て見て、今度のメイン6年生なんだけどさ、どのトーンにしよう…」(もの凄く基本的なことまでも相談する) 秋菜「うーん、原作結構色濃いねぇ」 火龍「うん、だからね、またアミ使ってこんなのにしようと思うんだけど、ちょっと迷ってて…」 秋菜「もいっこ(番号が)前のは五年生の制服の色だものね」
火龍「ぁあああぁぁ秋菜ちゃぁーん!!vVvVvvvvV」
どかっ!
秋菜氏「ギャーー!!」
とにかく、自分が使っている五年生御用達トーンを覚えていてくれたことに感激して激しく抱きつきました。それはまるで体当たりのような抱擁。もぅ嬉しくて嬉しくて。
秋菜ちゃん、愛してるよーーーvv
|