鷲尾岳資料館。


 Past : Will 2002年11月14日(木) 



昨日の夜から早朝にかけて大泣き。
涙腺ゆるゆるで困りました。

今まで自分のしてきたことを償うにはどうすればいいのか。償い?いや、そもそも相手は自分が償うに値する人物なのだろうか、とか。そんな打算的な方向にしか思考を持っていけない自分がいやでいやで堪らなくて。思考の空転。理論の空転。

無駄に記憶力がいい、というか思考の飛躍が突飛というか(意味不明)
メモ帖一枚とってもブラウス一枚とっても、マテリアから自分の過去や思い出を引きずり出すことが癖になってる人なんで―最近は他のことで忙しくてそっちに気を寄せる間がなかったけど――そういった悲しい思い出(笑)の引き金となりそうな物体はできるだけ処分するようにしてるんですが。(例:指輪,メール)

いや今夜のは参った。気づかなかったよMDにあんなメッセージが入ってるなんて!現在進行形だった時に何で気づかないかなぁ。(一人ごち)



まぁ人間、生きてれば痛い思い出のひとつや二つはあるよね!獅子鷲もね!(え?!)


何か楽しい話題を。
以前2002年6月7日の日記で、九州の某県某所に『鷲尾岳』という山が存在すると書いたのですが、その地元はもっと面白いものになっているようです。


『鷲尾岳資料館』の存在とか。


うっわすっごい萌えるよ!
何の資料だよ!(地すべりです)
某獣医が受け付けとかやってそうです。ミュージアムショップの商品が気になります。下敷きとかガオジャケとか、人形(勿論自衛隊バージョンとガオバージョンとその後バージョンで)とかキーホルダーとかウクレレとかチョコとかうさぎとか売ってないかなぁ。下着とか。(いやそもそも『博物館』じゃないから)

なんか可愛いよね。わしおがくだけしりょうかん。

近くには混浴の温泉もあるそうです(萌)
混浴獅子鷲、戸惑う(何に!)とか。


あと、もうひとつネタを。
『鷲尾』という苗字、全国で1500番目位に多い苗字らしいですね。京都にも『鷲尾』っていう地名があるし。確かにそう珍しくはないかも。同じサイトで『獅子』を検索したらなんとヒット。ランキングは25075番目でした。いるんだぁ獅子さん!

因みに、自分の苗字はランキング100以内後半。珍しくはないけど、よく見かけるわけでもない、みたいな感じ。リュウキの関係者(役者スタッフ含め)に同じ苗字の人がいます。

このサイトによると、5000番位までは『珍しくない』苗字と言えるのではということで。奥が深いなぁ。


(参考サイト http://tsuyama-web.hp.infoseek.co.jp/myouji.shtml)


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