秋乃さんの日々是修行。
音無秋乃



 極めて弱い話

意志薄弱…。
それは私のことです。
今日はS本さんと回る寿司を食べにいきました。
飽きもせずサーモンオンパレードです。
なんか他のも食べたけど、ちょっとだけ。

その後、S本さんがCD見に行きたいとのことだったので某大型書店へ。
そこで買っちゃったんですよね…。
まぁそれは後ほど。
んで、まぁS本さんの用事があるという時間ギリギリまでMスで話し込みました。
(その前に市内一周するというわけのわからないドライブもしましたが、その間話っぱなしであったため喉を潤す目的でMスに)
もう、お互いどれだけ話すんじゃっていうくらい話しましたね。
喉も嗄れます。
冬の札幌には一緒に行きましょうね、S本さん!(迷惑)
…それとも京都・大阪ですか?(笑)
最近の彼女の旬がへタレ年上受だと知り、またちょっと擦れ違っていることに笑いました。
私はへタレ年上攻が好きだ…!(笑)
バカ攻も好きです(いいから)。

さて何を買ったのかと言うとFE聖魔の光石です…(買わないって決めてたのにな…!)。
弱っ!私の決意、弱っ!
そしてちゃっかり4章までクリアしました。
GBAの電池が切れたのでそこで止めたわけですが。
以下プレイ日記のよーなものなのでネタバレお嫌な方はスルーで。

>序章
いつもの癖で、オープニングをぶっ飛ばしました(笑)。
知らぬ間になにやら細い道で斧持ち×3を待ち伏せ状態に。
な、なんだ??(自業自得)
とりあえずFEの常識、『おつきのパラディンに経験値はやるな』に従い仕方なく小娘で迎撃。
(お気づきかとは思いますが、私女主人公には激冷たいです)
レイピア勿体無い!
きずぐすり勿体無い!
とわめきながらも序章終了。
それにしても、こんなに若い御付きのパラディンは初めてだな!
やはり主人公が女だとじじいではロマンティックでないからか。
とりあえず早く出て来い兄。

>1章
また章間の話をぶっ飛ばす。
いい加減にしろ自分、と思いつつも別に困らないので多分これからもこうするのだろう…(そしてした)。
ターナとかっていう姫様はもしかしてペガサスナイト!?
とか思いつつ進軍。
でも困った姫様だな…勝手に捕まった…。
今回は槍×3、斧×3、ボス×1なのですがまぁ砦もあるしどうにでもなるわな、と誘き出し作戦でやっていこうとしたら、なんか上のほうからSナイトとAナイトが来て吃驚です。
そうか、流石に小娘一人ではきついか…(ゼトは絶対に使わない気満々)。
手伝わせるか、と思って顔見たら、来たね!
頼り無さそうなSナイトがね!(笑)
Aナイトは多分今後使わないので(いや、わかんないけど)、とにかく小娘とフランツで全部倒すことに。
上の方の砦と森で迎撃。
特に問題無し。
あとは適当にレイピアでボスを突付いて終了。

>2章
例によって章間ぶっ飛ばす。
知らない間に仲間が増えている…!(笑)
そして気付く。
ターナはPナイトじゃなかった!(笑)
戦わないんかお前…!
とりあえずひげのおっさんとその息子を助けなくてはならないようなので、Pナイトで救出。
仲間にするのはいいが、…斧か…(溜息)。
村人だ!村人がいる!(息子のこと。正しくは村人ではない)
グレイかもしれない!(注・外伝ネタ)ということで大事に育てることに。
そういうわけで、ここからは戦力が4人に(小娘・Sナイト・Pナイト・息子)。
他のは使いたくない…!(まぁ神官は使うけど)
レッツ山賊退治!
ここも特に問題なく終了。
武器屋で細身の剣と槍を幾つか購入しましたが。

>3章
そろそろ難しくなるかなーと思いつつ、ここはちゃんと話を読む。
気まぐれなこの行為が役に立ちました。
コーマっていうのを助けるのかー。
なんだろう…今回私のテンションが低い…!
と思ったら、簡単な話ですね。
未だ傭兵も剣士も出てきてないんですよね!
2章で加わった中に、私の大好きな傭兵がいない!
オグマからの伝統、王が貸してくれるのは傭兵団というのを守って欲しかったよ…。
斧と槍ばかりだ…。
仕方なく低いテンションのまま出撃。
最初のターンは横の壁を壊せることなど気付きもせずに皆上方へ(ちゃんと画面見ろ)。
そうしたら階段から出てきたコーマと鉢合わせたので弓使いの娘で引き込む。
そしてまた小娘とフランツで押しまくる。
…これでいいのか、FE…。

>4章
傭兵は出ない、剣士はいない、魔法ユニットは神官(オヤジ)だけという私的にはそろそろ我慢できない状態で進軍は続きます。
次の章で何も出なかったら暫くこのソフト封印だな!とか思っていたら出ました。
修道士(頼りなげ)が!!
しかも村に行けば魔導士がいるとか(但し女)。
おおっ、こっから本番ですよ!
とは言っても、急いで攻略する気もないのでまずは周りのモンスターを小娘とPナイトとSナイトと息子と修道士で一掃。
ここで初めてAナイトを使ってしまう…!(無念)
だって壁役が足りなかったんです。
変な娘だと思いつつ、魔導士を迎えに行く。
そしてフランツでボスを倒す。

ここで電池ランプが赤くなったので終了。

…傭兵か剣士を、出せ…!
そうでなければ赤と緑の対の騎士を出せ…!(あ、こっちは兄の方で出るのかな)
このままでは小娘が主力になってしまいます。
女子を使うのはとても不本意…!(笑)


2004年10月10日(日)
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