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■ 不審な人と青いところ
タイトルの『不審な人』と『青いところ』には関連はありません。 それぞれ別の事柄です。
『不審な人』 今日はまぁ、ゲームを作っている人たち(一部)で簡単な打ち合わせ(?)をしに某所のミスドへ行ったんですよ。 んでその帰りに本屋のコーナーに(あ、本屋も同一店内にあるのです…というか、ミスドが入ってるって感じ)本を物色しに行ったわけなのですが、そこで変な男性に遭遇。どうも、私達を監視しているようなのです。自意識過剰かなぁとか思ったんですけど、明らかにアレは私達を監視していた(断言)。だってね、私達が気付いて振り返ると本棚に隠れてこっちを伺ってるんですぜ?しかも移動すると、遠くからこちらを見ている。おかしい。そりゃぁIさんもLさんも怪しむというものです。他にS本さん(笑)とAさんもいたんですが、皆怪しんでました。あまりにも堂々としていたので、もしかして補導員ってやつ?…でもなぁ、アタシ達はもう皆成人してるんですよね…。まぁIさんとLさんと私の3人はギャルゲーの資料集みたいなもんを見てたので、怪しい3人組だと思われたのかもしれませんけどね。
『青いところ』 杉本さんと移動する途中、タイヤ交換したばかりの車のエアチェックをしてもらおうとあるスタンドへ。 給油もしてもらい、さぁ点検。 「青いとこに移動してください」 …あ、そうか、ここ(給油するとこ)じゃ無理だよね。邪魔だし。 ということで青いところ(壁が青かった)へ移動。 いいのかな?ここで?…いいんだよね、青いところって言ったもんなぁ。 杉本さんとしばし談笑。 「あ、すみません、あっちの青い機械のところに…」 え!?うそん。 良く見たら、明らかにエアチェックの機械が後方に!(青い) …恥…。 その後。 音:「私は恥をかくとき、アナタといることが多いよ…」 杉:「やー、どういうことさそれ!」 …いや、あなたといるときに恥をかく、じゃなくて、かなり生活に密着した、気が緩んだ状態でアナタと会うことが多いなぁという意味ですよ杉本さん!
2002年11月10日(日)
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