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■ 自己申告
本日は歯医者に行って参りまして。 歯科の名前が花の名前なので、てっきり女医さんが担当だと早合点していた音無ですが、若いおにぃさんで思わず大喜び。 …健全な意味じゃないけどな…(滅殺) だって、医者とかっていう職業、絶対攻だと思うんですけど!(は?) 歯医者ってなんかそこそこお金持ち、そこそこ品が良く、頭もいいっていうイメージがあって、どうにも…。 まぁアタシが行ったときは他の患者さんは殆どおじいさんでありましたので、特段麗しい様子が見られたわけでもないのですが(覗いたわけではなく、単にワタシの診療室が一番奥だったのです。通りがかり) …ふぅ、せめて高校生の患者さんでもいたらなぁ…(いたらどうだというのか) まぁ何週間か通うことになったので、これからきっといいことがあるに違いない。
それで、その歯医者でのことなんですけども。 事前になんかアンケートみたいなもんをやりまして、それに『痛みには敏感ですか?』とか『音や振動に対して、恐怖感がありますか?』とあったので全部『はい』にしといたんですが…。 「Sさん(音無のこと)、先生いらっしゃったので起きてください?」 …はっ!!(目の前には満面の笑みの看護婦さんと歯科医さん) 寝るんじゃねぇ!!!!アタシ!!!!!(滅殺) 「皆さんSさんみたいにリラックスしてくださるとやりやすいんですけどねぇ」 誰が敏感で恐がりなんだい、音無…。
なんだか急に、9月の地元イベントにむけて本を作りたくなった今日。 お願いだから、持続してちょうだいなやる気…。
2002年08月10日(土)
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