喜色満面
とはこのことなり。
詳しくは書きません。
(別で詳しく書くからということもあるけど)
楽しくて、幸せで、これ以上無い時間にいたことが
本当に嬉しくてたまらないです。
どれだけ嬉しかったかというと、
帰ってからセレッソがまた勝ち点3を拾えず
しかもロスタイムで失点してしまったことが
どうでもよく思えるくらいに嬉しかったんです、ハイ。
2004年11月20日(土)
Dag Soliloquize
/ tsuyo