| 私のセレッソ救済案 |
合併とかの話についてはおいおい話すとして 球団としてシャレになっていないほどおいたが過ぎる セレッソ大阪をどのようにして救済するかを論じます。 というか単なる愚痴になるんだけど。 まず前提として私がライブドアや楽天のように買い取るとします。 (そこ、ライブドアはまだ買い取ってないという無粋なこと言わない) 改革の第一段階はフロント全員クビ! こんな状態になるまで放っておいたフロントは全員クビです。 そして大倉TDは永久追放。こんな詐欺師は二度と大阪の地を踏ませない。 連れてくる外人はみんな役に立ってないわ、監督はロクデナシだわ 「チームの方向性は間違ってない」と豪語したわりに全く持って いい方向に向かっていないわでこの人がセレッソの癌なのは明白です。 この人をとっととクビにしないフロントも含めて大粛清を敢行。 もちろん今のアルベルト・ポボルとかいう訳のわからない監督もクビ。 能力のある選手は干す、役に立たない同郷の選手を使う、 意味不明な選手のコンバート、敗戦の言い訳はいつも同じ チームの雰囲気は壊すわで大倉TDと共に今季の癌でした。 そして監督には…正直ポボル以外なら誰でもいい。 まともな監督に来てもらいたい。あ、加茂とか松木はダメね。 監督は置いとくとして次に補強。 セレッソに一番欲しいのは優秀なCBとゲームを組み立てるパスを出す ゲームメーカーとしての守備的MF。ここで大胆にも提案したいのは 大分を去るかどうかわからないビチュヘを強奪すること! 個人的な好みということもあるんだけど、彼なら左足一本で ゲームを組み立てられるし、熱いスピリットを持っている。 抜群のテクニックとサッカーが本来持っている面白さを引き出せるはず。 通な人たちの間では彼は大人気だから、全国的な人気者にもなれるはず。 それがダメならグアルディオラを何としても引っ張ってくる。 中盤を立て直すにはどちらか一人が必要だ。非現実的だけど…。 そして守備の要として斉藤大輔を呼び戻す。現実的に行くと、だけど。 中西とか秋田が獲れればいいんだけど、多分無理だから、 そこそこ使えるCBを一人獲得して上村と組ませるだけで 随分と変わってくると思うんだけど、どうかなぁ…
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2004年07月05日(月)
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