甘い甘すぎる!

今日は方々を探索したためにお疲れモード対策として
コンビニで3時の紅茶なるものを購入。
一口飲んでみて思わず
「甘っ!」
と顔がしかめっ面になった。
どんなに甘いかというと、ろくに勉強もしないで
公務員試験を受けて公務員になれると思ってる奴、
もしくはろくに自己分析もせずに
「クリエイティブな仕事がしたい」
とものすごく抽象的な表現しかできず
相手が何を求めているのかわからずに抽象表現を繰り返す
マスコミ希望の腐れ大学生並みに甘いのである。
…失礼、自分の表現も、ものすごく抽象的過ぎた。
いや、例えはぜんぜん甘くなくて激辛だったけど。
そうですねどれだけ甘いかというと、
味音痴の英吉利人や亜米利加人が作った虫歯になりそうな
甘ったる〜いケーキのようにただひたすら甘いのだ。
これはさすがに紅茶とは言えないのではないのだろうか。
紅茶風味の甘い清涼飲料水と名称を変えるべきではないだろうか?
これでは紅茶の風味を楽しむということができないではないか!
お子ちゃま向けならお子ちゃま向けのパッケージにしてくれ!
そこそこの甘さが良いんです。
2004年04月23日(金)

Dag Soliloquize / tsuyo