極寒

いや、ホント発狂するかと思うほど寒い日で、
駅で電車を待っていると拷問を受けているのかと
勘違いするほどヒドイ冷気と風が襲ってくるのです。
特に滋賀についてからは極悪なほど寒くて
ここは氷室かとわが身を疑いました。
で、安心して電車に乗って本を読むと、
今度は満州の寒さについての叙述が…
零下40℃なんていう話が出てくるから空寒い。
暑いのは耐えれますが寒いのはどうも苦手です。
南極越冬隊にはなれませんな…。
2004年02月05日(木)

Dag Soliloquize / tsuyo