希望は消えたけど

ある歌の歌詞がある。
それは僕にとって今の心境、そしてこれからするべき指標を
導いているような物かもしれない。
残念ながら希望の灯火はもう消えかけ寸前で
その歌の歌詞のようなことはできないかもしれない。
ただ、希望は針の穴のように小さく残っているかもしれない。
今はその残っている小さな希望にかけるしかない。
願わくばその小さな希望にいらないことを吹き込まないでもらいたい。
2002年03月12日(火)

Dag Soliloquize / tsuyo