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ひめいわ総支配人の1日。
姫路家いわし
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2002年03月19日(火)
いやいや・・・こんな事って!

 最近イロイロ有りまして、ねえ。日記が更新できてないんですよ。

 よくあるパターン。

 1・日なが一日「家族サービス」。何も変化なし。
 2・行ったは良いが、何も仕事がないバイト。書くネタなし。
 3・疲労の極地で、日記をおこす気力がない。

 今日も「3」なんですが、あえて書かせていただきますわ。

 30のオジサマが、来月で退職なさるそうなんです!!
 こりゃあ、やったわい!
 同年齢ならともかく、年上をアゴでつかう(私の趣旨に反するが)という、
最悪のシチュエーションから脱退できそうです。これで代わりにティーンエージャー
が来れば、言うことなく私も退職できるんですがねえ(後輩育成の使命感は、ある)。

と言うことがあってかどうかは知らんが、担当の社員氏から「また」糾弾されたらしい。
もっとも逆鱗の原因は私のようだが。
(「片づけろ」と言われたものの、完遂出来る状態になかったので一部放置プレイ
 しておいたら、それが気に入らなかったらしい。他人がワンサカ居る所のド真ん中に
乗り込んでまで、什器を回収する様な度胸はないよ、私には)

話の内容は、「偶然にも」他部のお仕事をレスキューしに行っていた間にあったので
私は全容を知らないけど、ね
(実は「前回」も、私がフェードアウトした後だったので、私は
「(怒った社員氏の顔を)見ざる・(そのナマ話を)聞かざる」だったので
ある・・・悪運強き男め!)。

仕事が終わった後でまあ、イロイロ聞いたんだけど、「当たり前のこと」が6割
(事実、オイラは黙ってソレらを実行してたんだよ、ほとんど全部(w)。しかも
それらを『それとなく』提唱してきたのもオイラ)、
「アルバイトに対して過剰な期待を持ちすぎ」と、ツッコミを入れたくなる部分が3割
(だってそうじゃん、社員のサポートがバイトな訳なんだけど、
「イベント等の補助」だけじゃなく、「率先した仕事の受注」なんて、それこそ
社畜の皆様のお仕事だわさ)ですわ。

ちなみに、もう1割は
「あんたら、物事を『悪く』とりすぎ」。
先述だけど、向こうの言ってることは「まっとう」なんだから、怒っているように見えても
それが「当然」なのね(その場にいない私が決めつけるのもヘンかもしれないけど)。

 最終的には、また(去年の2月3月の)振り出しにかえって、
「選り好みしない人員の採用 かつ 一括での大量(?)採用」と、
「ワークシェアリングの徹底による、女性アルバイトの採用」を2本柱に据えた、
所属部担当社員氏・氏の上司・総務部採用担当者とその上司との綿密な話し合いを
持たねばならぬ、と言うことですな。

場合によっては、私の身体をかけてでも、大量採用にこぎ着け、後世のための
アルバイトにしていこうかな、と思っている所存です。

大祭準備時以来、久々の「頭脳労働」ですわ(笑)。