日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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| 2004年12月12日(日) |
『新選組!』終わった。 |
NHK大河ドラマの『新選組!』が終わってしまった。
あーあーあー泣いた泣いた。 このドラマではまったくどれだけ泣いたことか。 とくに歴史が好きというわけでもないのだけど、ミーハー心だけで見はじめたのをきっかけに、すっかり虜になってしまい、見れない時はビデオに録ってまでして見ておりました。
毎週の楽しみがひとつ減ったことも含め、今日の近藤勇の最期も含め、ほんとうにかなしい。
歴史なのだからしょうがないけど、かなしい。
泣きすぎて目が痛いです。
どんな時代でもみんな一生懸命生きてるのだ。
『トップランナー』がウルフルズだったのも、もちろん見ました。 ジョンB〜〜〜!戻りたいって言った、あなたがえらかった!みんなあなたじゃなきゃだめだって知ってたんだから。
ケイヤンの笑顔はあいかわらず百万ドルの笑顔だね。「僕の中でね、ウルフルズは永遠なんですよ。“焼き鳥屋ウルフルズ”になっても、ウルフルズはウルフルズなんですよ、永遠に続いてくんですよ」とケイやんは言っていました。感動。
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