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二ヵ月に一度の「二人どヤ」。 今年三度目の第一回は、「おいおい剛さん……」って感じでした(笑)。 誰もが思ったでしょうなぁ。 知ってる体でしゃべってはるでと。 あれだけファンをやきもきさせてね〜。 あたくしなんて、どうにかして二人がアドレス交換してくれんかと、妄想話を書きましたからね(大笑い〜)。 つーか、光一さんが10年くらい変えてなかったら、そら剛さん「知ってる」状態継続中ですわな。 ただ、ほんまにあの頃以来、しばらくメールしあってないのだとしたら、もしかしたら剛さんはこの時になって「ああ、変わっとらんのか……」と再確認したかもしれない。 なんにせよ、このポロリトークはオタを安心させるどころか、妄想に拍車をかけたであろうことは間違いないですな。 さて、どうしようかね? このネタで一本書くかな(収録後の会話とか)。
あと、ケンちゃんの話と縦山くんの話は「光一さん切ないぞ」と思った。 いつからケンちゃんに会ってないんだろうなぁとか、あいつは空気みたいな存在、と聞いたときの心境はいかほどだろうとか、剛さんってばツンもええとこやなと光一さんの心情を慮ってしまいました。
もうお年寄りだから連れ出すのが無理なら遊びにきてもらいなさいよ、剛さん。 空気みたいな存在やいうても、プレゼントやあげるほどでもないという程度なんですから(縦山くんに他意はないよ)、毎年特別感満載のプレゼントをいただいてるあなたは何の心配もいりませんよ、光一さん。
なーんて、相当イタイ妄想が頭から離れませんわ。 さすが「二人どヤ」。 前回を凌ぐ、萌えのエスカレートぶりを期待したいです。
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