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つよしっくすのライヴから今日未明に帰宅しまして、布団に沈んだなぁと思ったら愛猫に起こされ、時計を見れば午前八時。 はい、起きます(あの子は仕事の時と同じ起床時間に起き出すんですよね。休みの日は寝かせろ〜)。 今日行かないと映画を観れないかもしれない。ってなわけで、ガッチガチに筋肉痛になってる身体を引きずりながら、まずはCDをゲットしてから観に行ってきました。 つきゃさくんを。 うん、まさにつきゃさくんを堪能するための映画でした(え? 話は?)。 まあ「トンデモ映画」らしいですから(誰かインタで言ってた。監督かなぁ)、少年マンガのように突拍子もない展開だったりご都合主義な結末だったりしても気にしませんけど(そう書くこと自体気にしとるやろ;)。 ドラマの時はそんな思わなかったのですよ。 正直に書くと、ちょっと“あざとさ”を感じたんですよね。アレとかソレとか。 なので知らず知らず、つきゃさくんの一挙手一投足に注目してました(←変態っぽいですね;)。 光一さんはつくづく美麗だ。釈ちゃんと並んでも見劣りしないし。 つきゃさくんの言い回しも可愛い部分があったり、時々ぶっきらぼうになるし、一つ、聞いた途端“萌え”ちゃったのが、「お隠れください」ってセリフ。 言葉自体も、ナンバー2とか臣下とか秘書とかトップを守護する立場の人間が発する、敬愛の要素が含まれた感じで邪まな匂いがプンプンしそうですけど(あんただけよ、そんなこと思うの;)、それより光一さんの言い方が親しみがあるというか何ともくすぐったい感じでね〜。しばらく耳について離れなかったです(マニアックだな;)。
そしてやっとこさ、「No more」をフルサイズで聴きました。 他のアレンジも良いですね〜。 光一さんの英語の発音で好きな単語を見つけました(あ、つきゃさくんだった)。 「failure」。 どゆ意味だろ(調べなさい)。 ……調べた。「失敗」とか「落第」とか「不足」とか「欠乏」とか。 ふむ(←納得した)。
昨日のライヴについてはレポというより感想を箇条書きしようかなと。 もうレポとして文章化する気力がないっす。 しかも今日中に書くつもりが、もう眠くって無理っす。 だんだんとライヴ後の体力の消耗が激しくなっていく……。
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