| 2007年02月26日(月) |
新堂本兄弟・・・中島美嘉嬢。 |
番組の感想すら書くことが間々ならなくなってきました。 お二人のレギュラー番組はたった一つ、そして剛さんが一つ。これだけしかないというのにね〜。何やってんだか。 前回も書いたと思うんですけど、すーぐ寝ちゃってPCを立ち上げても何にもしないまま意識を飛ばしてるんで、気づけば真夜中。そのまんまシャットダウンするしかないという、その繰り返しの毎日です。 今は仕事の後に余力がないんですな。 でも仕事だけで一日終わっちゃうのは悲しいので、楽しいことに思いを馳せてから寝たいのに、キンキさんのことすらついていけてないとは……ほんま余裕ないなぁ。
とか言いながらですね、休みの日こそゆっくりキンキさんを愛でていればいいのに、今月は出掛けていることが多いのです。 昨日は大阪に出向いていたのですが、『昨日、大阪』と言うと、ジャニっ子ファンならば「∞コン行ったの!?」と思われそうですが、残念ながらそうではなく、アダルティでおちゃめな方のライヴに行ってました。 いやもう、行き帰りのバスの中がほとんど∞ファンに埋め尽くされてる感があって、行きなんて大阪駅でごっそり降りちゃったから、我々が赴く難波まで(我々含め)たった四人しかいないという寂しさでした。 帰りは、色とりどりのビニールで包まれたポスターが何本も突き出している真っ赤なショッピングバッグを持ったお嬢たちに囲まれ、何だか微笑ましく、でもって正直「このライヴがなかったら行ったのに!」と思うくらい羨ましくなりました。 その∞、全国ツアーをやるんですってね。詳細はもう出てるのかしら? 本当にウチの地元に来てくれるなら絶対行きますわよ。日にちが合えば! チケが取れれば!(弱っ)。
話が逸れました。 帰宅後、真夜中だったですけど、今日はお休みを取っていたので、眼が冴えていた私は兄弟を観賞しました。 思わず笑っちゃうシーンがチラホラあって楽しかったです。 中島美嘉ちゃんは見ていて好きなお嬢さんで、シンガーとしてよりTVで見受ける人柄(キャラ)に好感を持っているのです(何か失礼な書き方かも;)。 外見がハードな部分とソフトな部分を持っていたり、はっきり物を言うかと思えばぽやんとボケた発言をしてみたり、独特な感性と趣味を持っていたり、飼っている猫がとっても別嬪さんだったり、見ていて楽しいお嬢さんなので、けっこう歌番組とか出てると見ちゃってますね。 そんな彼女とキンキさんの絡みが実に風変わりになっていて、絶妙な可笑しみを醸し出してくれてます。
光一さんがすっかりネタオチになってましたが、感じ悪〜い彼のギャップを見止めた人は確実にオチるんでしょうね。 ……何にって、“恋”にですよ(キャッv)。←許せ妄想。 ところで光一さん、美嘉ちゃんが生年月日をボケたとき、後ろで何してたんでしょう? 剛さん関連かなーと思って、ちょっと気になりました。 二人のドラマ話も面白かった。 セリフは標準語ってだけで色々と恥ずかしかったでしょうね。 光一さんの“お風呂で歌いながら悶える(←この表現間違ってないと思うんだけど;)”ってシーン、思い出して笑いました。確か暴れるっていうよりテンションが上がったばっかりに悶えてなかったっけ? けっこう今に通じるものがあるなぁと思ったり。
剛さんは足元のアップに「相変わらず凄まじい……」と感心したり、マリモ帽第二弾の色合いが可愛くって、あの触り心地はどんなだろうと、光一さんに聞いてみたかったりしました。 たぶん一度は触ってみてるよね?
「おまえ、ようこんなん見つけてくるな〜。これは前のと違ってどんな感じなん? (触ってみる)おお〜、これも気持ちいいー」
とか何とか言ってね。←決めつけてる。
先週からコーラスにソンミンちゃんがいますね。 歌前に紹介してくれたらいいのにな。 可愛いお嬢さん大好きですからして嬉しいです(年取るほどオッサン化するってほんとね;)。 『めざましTV』でインタを見たんですけど、努力と情熱っていいなと、自分の若かりし頃を省みて落ち込みそうになりましたよ。 もう今更だから、これから先を充実したものにしていけばいいと思ってはいますけどね。 ここ数年、お芝居やライヴに行くのが楽しくって仕方ないから散財してしまいがちなんですけど、そのために働くって悪くないなぁと、昨夜友人と話してました。 ちょいと自分勝手ではありますけど、資金は無限ではないから自然と自制は効くものだし、いいのだいいのだ。 すでに自制を効かせて我慢しているものがいくつも……(泣)。 その中にはエンドリライヴもあります。 さすがに今回は一度出向けるだけで良しとしなければ。
ああああああ何だってこう、あれもこれも重なるんでしょうねー。 キンキさんの10周年の頃に出費がかかる出来事が生じませんように。お願いっ!!!
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