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みけねこ庵

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2006年12月13日(水)  無事にゲット。

 もしかしたらタイトルが違ってるかもしれませんが。
 というのも、帰宅早々「Iアルが届いてないー!?」と愕然となっておりまして、もしや去年のHアル騒動が再び起きたのかと戦々恐々としていたのです。
 で、日記に文句タラタラ書いていたのですが、アップした後に「ピンポーン」とやってきましたのです。Iアルちゃんが。
 もう少し早く届けてくださいよ。すっかりしょげちゃってたじゃないですか(笑)。
 なので一度アップしていた日記は削除しました。

 ともかく届いてよかったです。
 安心したせいか真っ赤にコーティングされたアルバムを手にして、ちまちまぎっしり並んだキンキさんジャケを見てもほっこりした気分になりましたよ。
 ブックレットともども可愛らしかったです。
 ピンの写真が多いのが何とも残念ですが、AからHまでを表してるのが面白かったり、アングルがよかったりと素敵なショットがありました。
 剛さんの場合は花柄シャツで腰を捻った角度のアレです(笑)。
 しんどい写真集を見ていても思ったのですけど、剛さんはお洋服を着てるほうが身体のラインが艶かしいです。裸よりもエロい(てことはいつもじゃないか。裸のほうが普通滅多に見られないのに)。
 いやまあ服によりけりですけどね。
 光一さんの場合はやっぱりマフラーしてぬくぬく眠ってるアレでしょう。
 可愛い。覆い被さって眺めたい(いやんv)。

 でもほんと、できればツーショが欲しかったなぁ。
 これきっと別撮りでしょうね。表紙とかの赤スーツはもしかしたら一緒、かな? いやーどうだろ。

 DVD見ました。とりあえず一通り。
 確かにファンタジックストーリー的なPVで雰囲気は良いのですが、キンキさんの役割というか存在がよくわからない。
 ほんとに精霊なの?
 夢か現実か、あいまいな感じらしいですが、いまいちキンキさんの役が掴みきれませんでした。
 まあこの辺は妄想をフル回転すればええんやってことで(笑)。
 メイキングはやけに淡々とした撮影風景ばかりで、二人が絡まないというか会話がないのが寂しかったですけども、ラストのインタビューはそれぞれに面白かったです。光一さんテレテレですな。なして猪木顔?
 Hコンすのすの。
 ああコンサートだなぁって感じ。いいですね。やっぱりあの空間は。
 この時、剛さんは風邪引いてたんじゃなかったっけ?
 なのにすんごく声が出てますねー。ビブラートがこれでもかってほど震えてて。
 いやもう、その後のナイリバが見たい。アラベスクが見たい。雪白が見たい。以下続く。
 つーか全部DVDで出そうよ〜(結論)。

 CDも一聴しました。
 ん〜感想はまだ出てこない。もちょっと聴いてから書く気になったら書きます(こんなスタンスで申し訳ない;)。



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